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2009年2月26日

チョートクのモレスキン

Chotoku_tanaka

写真家の田中長徳さんは、リポーターにお金やカードを入れて、プラハの街を歩きます。モレスキンのサイズと重さがお気に入りだそうです。

「・・・今回はプラハについてちょっと文章をひねくるので、その下調べもある。それで、モレスキンの手帳を用意した。銀座に買いに行こうと思っていたら、昨年、リコーの何かのプレス発表の時に報道関係に配付した、RICOHのエンボス入りの,MOLESKINを発見した。表紙を見たら、CANDID PHOTO PROJEKTとある。キャンデイットフォトとは懐かしい名前である。シカゴのニューバウハウス流れという感覚で、よい感じだ。

文章をひねくると言っても、文字はかかない。希代の悪筆なので、メモをとっても後で本人が読めないのである。それで、絵文字とかストーリーの構造図を描く。それと単純なキーワードを書いておくのである。これでなんとか、そのシーンを思いだそうというやり方なのだ。まず、文字発明以前のテクニック。・・・」

全文読む:KCチョートクカメラ日記

*あなたの取材にモレスキンは御供していますか?

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