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料理研究家でエッセイストの堀井和子さんが、モレスキンのスケッチブックとデジカメをおともに、美術館やギャラリーをまわった記録が1冊の本になっています。
そうです、お気づきの方もいると思うのですが、この本はモレスキンのラージサイズと同じ大きさなんです!堀井さんのスケッチが、そのまま本になっていて、なんだか覗き見しているような、一緒にお散歩しているような、美術館めぐりの楽しかった思い出話をカフェで聞いているような、なんとも堀井さんを身近に感じる1冊です。 幻冬舎ウェブサイト
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