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23 5月 2009

タカヤのデザインカレンダー6月版

モレスキナリーフレンドのタカヤさんは、毎月、モレスキン用のカレンダーをデザインしています。最新、6月号が配布されていますよ!

  • 月別カレンダーのダウンロード:6月版

タカヤさんのブログはこちら
以前の記事はこちら

*ファンの多いタカヤさんのカレンダー、みなさんも一度お試しを!

22 5月 2009

Walk your city:モレスキンでオリンピックを楽しむ!?

北京オリンピックバージョンのシティーノートブックを持って、北京オリンピックに行ったひとはいますか?北京オリンピック開催エリアや競技スケジュールが書き込める小冊子が付いていたようです。

2016年のオリンピック開催地に東京都が選ばれたら・・・黒い手帳を持って観光する人たちを、街のあちらこちらで見かけるのでしょうか。会場となる場所にマークを付けたり、モレスキンにオリンピック選手のサインをもらったり。ちょっとワクワクしませんか!?

2016年の東京オリンピック招致についてはこちらへ。
ちなみに・・他の候補地のマドリッドでもシカゴでも、シティノートブックはありますよ。

*東京オリンピック応援バナーを設置してみました!開催地決定は今年の10月です。

21 5月 2009

Detourイスタンブール 今日スタート


Detour(ディトゥア)が、トルコのイスタンブールで今日ついにスタートです!Silahtarağa発電所跡地の会場には、世界中のアーティストによるノートブックが集められています。

開催地について:
Silahtarağa発電所(Silahtarağa Elektrik Santralı)は、トルコのイスタンブールに位置し、石炭による火力発電所だった施設です。オスマン帝国時代の最初の発電所で1914年から1983年まで使われていました。現在はIstanbul Bilgi大学のキャンパスとして改築され、2つの美術館を含むカルチャー施設になっています。2007年に改装され、Santralistanbul(サントライスタンブル)と改名されました。(写真1)

Detour(ディトゥア)について:
Detour(ディトゥア)は、文化性や創造性をテーマとしたモレスキンのプロジェクトです。世界中のアーティスト、建築家、映画監督、グラフィックデザイナー、イラストレーター、文筆家が参加しています・・・参加アーティストは公益法人lettera27の活動を援助しています。lettera27は、読み書きをする権利、教育を受ける権利、知る権利を守るべく活動しています。」

Detour詳細はMoleskine.com
santralistanbulのサイトはこちら
関連記事はこちら

*サントライスタンブル内のエネルギー博物館で開催されるようですね。歴史ある建物の中でどのようなエキシビションが始まるのでしょうか?

20 5月 2009

CEOのモレスキン

ニューヨークタイムズのAdam Bryantは、デルタ航空のCEOであるRichard Andersonにインタビューしています。一部抜粋です。

Q.あなたはリストキーパーですか?

A.私はモレスキンを使っています。ただリストしていくだけです。パワーポイントを駆使するタイプではないので、座った時に、考えていることを書く。思ったことや考えたことを全て、ページの左上の端から書き始めるのです。そうやってマーケティング戦略について書いた長い書類がありますよ。

インタビューの全文はこちら

[Will S.ありがとう]

*モレスキンに書き留めたインスピレーションは、あなたの仕事でどのように活用されていますか?

19 5月 2009

Walk your city: 紙切れのかけらを詰め込む


写真はバイリンガルデザインAQのグラフィックデザイナー長瀬映子さんが、MY OASIS IN TOKYO EXHIBITION 2008に参加した時のノートブック作品です。

「チラシやレシート、包み紙。毎日ちょっとした思い入れがあって、捨てられない紙切れたち。
それらを整理するスクラップブックとしてモールスキンを使いました。スクラップしていく作業は日記を綴るようで、使い終わって見れば、とても愛しい個人的記録帳となりました。」

長瀬さんの話を聞いてみよう:AQブログ
関連記事はこちら

*街歩きで手に入れた紙切れがかばんの中でつぶれていませんか?・・・お箸のふくろ、コースター、ショップカード、香水のムエット・・・モレスキンにスクラップしてみてはいかがでしょうか?

18 5月 2009

ヘミングウェイとMOLESKINE

Inge Feltrinelliさんのインタビューです。

Inge Feltrinelliさんは有名なイタリア出版者ですが、50~60年代は写真家をしており、この時期に非常に重要な作家たちと出会っています。その中にアーネスト・ヘミングウェイがいました。ヘミングウェイがキューバの家でいつもどうやって黒いノートブックを使っていたのか・・・聞いてみましょう!

画面右下のボタンをクリックすると、日本語字幕が出ますよ!ぜひご覧ください。

詳細はこちら

*ヘミングウェイの書棚に収められている黒いノートたちが、ingeさんのエピドードを物語っていますね。

17 5月 2009

Walk your city: ソトコト6月号

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「GWどこにも行ってないや・・・今から間に合うトーキョー旅行はいかが?」
電車広告のフレーズが気になって手にした雑誌ソトコトの6月号。目次を開いてびっくり、もうこれは絶対シティーノートブックですね。

東京に住むクリエーターたちが東京の(オタ)クールなところを教えてくれます。街歩きの楽しみ方も一緒に学んじゃいましょう!

詳細はソトコト.net

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*日本に住む外国人の皆さん、いつも出かけるお気に入りの街はどこですか?

17 5月 2009

〆切間近!My Moleskine 2.0コンペティション

My Moleskine 2.0 コンペティションが開催中なのを知っていますか?5月31日の応募締切が迫ってきたので、もう一度チェックしてみて下さいね。

このコンペティションではモレスキンを使ったライフハックを競います。仕事と遊びの両方にとって、より良く、より早く、よりクリエイティブで革新的なアイディアを募集しています。1位の人には、何と一生分*のモレスキンが贈られます!*1年間5冊まで、50年分

My Moleskine 2.0コンペティションの詳細はこちら

16 5月 2009

恋人たちのモレスキン2

カラーさんのモレスキンには幸せが詰まっています。

「皆さんのように、特別な使い方をしているわけではありませんが、モレスキンのスケジュール+ノートのLargeと、クラシックのルールドのLarge、メモポケットを愛用して5年目になります。

特に、スケジュール+ノートには、本当にいろいろな想い出がつまっています。仕事のミーティング、お客様とのパーティのスケジュール等とともに、公私のパートナーである彼との軌跡も書かれています。仕事も、プライベートも、ひとつひとつのイベントが彼と私の思い出です。私が例年使っているのを見て、彼も今ではモレスキン愛用者になりました。時々、昔の手帳を手に取ってみると、とても懐かしく、彼の会社を一緒に支えてきた道のりがずっしりと、しっかりと、モレスキンの手帳に記されています。

昨年、彼からあまり高くはないけどこころのこもった指輪をもらいました。その日付もきちんとモレスキンにマークされていて、今年からそれを記念日にしてお祝いするつもりです。いつか、会社が成功したら、その時はふたりの結婚式の予定がスケジュール+ノートに書かれると思います。その日を夢見て、これからもモレスキンを片手に、仕事を頑張ります。」

関連記事はこちら

*カラーさん、婚約おめでとうございます!昔の手帳を読み返すと、励まされることありませんか?久しぶりに、昔の手帳を開いてみてはいかがでしょうか・・・

15 5月 2009

‘Skine.art


by Kim Coles


by Mattias Adolfsson

Skineart.comは、2008年4月にオープンしたモレスキンファンのためのコミュニティーサイトです。アーティストが自由に作品やコメントを投稿することができ、一ヶ月にアップされる作品や記事は400を超えます。世界中のモレスキンファンのネットワークが日々広がっています。

‘Skine.artを訪ねよう!

*皆さんはどんなコミュニティーに参加していますか?面白いコミュニティーを見つけたらぜひ教えて下さい!

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