Walk your city: ホーム・エクスチェンジでのモレスキン活用術
Julie Ovenell-Carterのシティーノートブックにまつわる体験です。
「去年の夏、パリにホーム・エクスチェンジ(お互いの家を交換し合い旅行する旅のスタイル)で滞在していた時の話です。最も役立つ情報というのはFodor’s、Rough Guide、Lonely Planetといったガイドブックには載っていませんでした。それよりも、以前滞在していた人たちが厳選して使い古した本や雑誌、新聞の切り抜き、書き残したメモなどがとても助かりました。同じ場所でホーム・エクスチェンジをする人たちは似た嗜好を持ち、同じようなことをするだろうと断言できます。モレスキンでつながっている仲間たちが書き残してくれた場所を訪ねることは楽しみです。・・・」
もっと学ぼう:Julieのサイトthesebootstravel
*自分が書き込んだ情報を他の人が楽しむ・・・シティーノートブックの可能性が広がりますね!













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