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31 8月 2009

ZUCOの手作り週間予定


いろいろなフォーマットを手作りして試しているうちに、ZUCOさんのモレスキンは太っちょになってしまいました!最近一番しっくりくるのは手作りの週間予定だそうです。

「ごく一般的な見開き1週間を作り、プリントアウトして切って、はさんで使う事にしました。ただし、週間予定だけできたら英語で書いてみよう!とちょっと試しているところです。たとえば・・・

  • 仕事の帰りに~に寄る  stop by ~
  • ~を迎えに行く     pick ~ up
  • ~を○○○まで連れて行く take ~to ○○○

などです。使い方は、左側にその日の予定で もっとも重要なことを書き、残りにはその詳細。他はその時の気分にあわせて書く事にしました。

  • must(しなくてないけない事)は赤
  • want(したい事)は緑
  • その他は紺。
  • お弁当が必要な日はピンクのマーカーで囲む

で色分けしています。週間予定には重要事項はあらかじめ書いておき、その他は1日の計画をざっと立てるために朝書き込みます。・・・」

ZOCOさんにもっと学ぼう!こちら

*自分が続けやすいフォーマットをライフスタイルに合わせて変える・・・手作りならではの贅沢な使い方ですね!

30 8月 2009

インスピレーション:岩のバランス

アメリカのカリフォルニア州サウサリートのダウンタウンで、Bill Danが岩のバランスをとっている映像です。

moleskinerie.comでは、創作活動のインスピレーションに働きかける動画がしばしば紹介されています。芸術的に美しいもの、ユーモラスなもの、驚嘆や感動を呼ぶものなど、モレスキナリーでシェアしたい映像がたくさんありますので時々紹介させて下さい。

29 8月 2009

Vitamineのシティーノートブック アトランタ版

夏の間アトランタへ留学中のVitamineさんのもとに、待ちに待ったシティーノートブックのアトランタ版が到着です!

「待ちに待った22日。MOLESKINE ATLANTAが届く日。しかしpm7時になってもなかなか届かずメールをチェックしてみる。すると「Delivered(郵送済み)」とのこと!まさかとおもいポストのところに向ってみる。するとそこにはある白い袋が!

内容物「MOLESKINE」

キター!!

まるでクリスマスの朝が訪れたような気分。つい最近ハタチになって大人としての第一歩を歩み始めたつもりが、子どもみたいに騒いでしまった笑

よく旅に出かけるとガイドブックを頼りにすることが多いけど、ガイドブックはあくまでも自分以外の人の考えでつくられたもの。MOLESKINE City Notebookは自分の手で築き上げていくオリジナルガイドブック。世界で一つしかない自分のためのガイドブック。だから今回自分の大好きなまちAtlantaのCity Notebookを手に入れることができて嬉しい*Atlantaバージョンは新発売だからかまだあまり持ってる人を見かけないので、今日アトランタにいる知り合いに自慢&おススメした笑・・・」

Vitamineさんのブログはこちら

*アトランタ版を埋め尽くしてしまうほどの夏の思い出を作って下さい!

28 8月 2009

Michael C. Hsiungのモレスキン用カバー

アメリカのオレゴン州ポートランドを拠点とするEngrave Your Notebookより、Michael C. Hsiungのデザインした最新のモレスキンカバーです。いつもモレスキンノートブックのための遊び心のあるレザーカバーを作っています。写真のカバーは、マーメイドならぬ、その名も“マーメン”。

元素記号の周期表…”カバーも見てみて下さい!

Engrave Your Notebookのサイトはこちら

*モレスキンにカバーを付けて楽しんでいる人もたくさんいるようです。あなたのモレスキンのカバーも見せて下さいね!

27 8月 2009

BULの表紙の内側

静岡県でブライダルフラワーのコーディネートをしているBULさんは、表紙の内側もカスタマイズしています。

「もともと僕は、機能重視。このモレスキンには、ハマりました。もうびっしり書き込んじゃってます。おかけで、アイデアの宝庫。

モレスキンは表紙が丈夫。ご覧のように、100均で購入したクリアポケットを貼って免許書証や領収書、ポイントカードを挟んで持ち歩きます。モレスキンには、もともとポケットがついているのですが、そこには雑誌のスクラップなんかを入れてあります。また、写真のポストイットフラッグ683NETは必需品ですね。

モレスキンは、不思議と細かくびっしりと書きたくなる。そんな人にお薦めのボールペン。三菱鉛筆uni0.18のスーパー極細、Signo bit。ニードルポイント。・・・」

BULさんのブログはこちら
BULさんの事務所のサイト:KADEN

*もう1つのポケットやポストイットがあって、さらに機能的ですね!

26 8月 2009

鈴木淳のメモポケット活用法

新潟市を拠点に一級建築士をしている鈴木淳さんはモレスキンのメモポケットを使っています。

「ポイントカードで生計を立てている様な私なので、そのカードの量は溢れんばかりです。たまに整理してもいつの間にか増えている訳ですが、「入会費等は無料になっておりますのでぇ」の一言っていうのは、ほんと怖いですね。ですので、ポイントカード達はすでに

財布には収まりきらないので、昔使っていた名刺入れにカードケースを差し込んで「ポイントカード入れ」を作ったたのですが、最近それすらもパンパンfullになって、どうにかしなければと考えていた所でした。そんな折、出会ったのがこのMoleskine(モレスキン)。

ここに、ジャンル毎にカード類を区分けして片付けています。カードが多くなれば、当然膨らんでくるんですけど、モレスキンのいい所はゴムバンドでとめられる事。」

鈴木さんのブログはこちら
鈴木さんの一級建築士事務所:ネイティブディメンションズ

*日常には、整理がたいへんで必要な物、が本当に多いですよね。みなさんだったら、メモポケットをどのように使いますか?

25 8月 2009

DetourとmyDetourについて


モレスキンノートブックのイベントDetour東京の開催が近づき、いよいよ詳細が公開され始めました!「DetourとmyDetourは何が違うの?」という質問がありましたので、ここで改めてご紹介したいと思います。

Detourは、国際的に著名な作家のモレスキンの世界巡回展です。2006年のロンドンをスタートしたDetourはニューヨーク、パリ、ベルリン、イスタンブールを巡回し、今年の10月16日に東京で開催されます。

myDetourは、一般の人たちが自分のモレスキンノートブックを応募するプロジェクトです。創作を愛する人なら誰でも参加することができ、次回のDetour展で、世界的に活躍する作家たちと肩を並べて出展するチャンスが得られます。

Detour/myDetourに参加した作家は、そのノートブックを非営利団体lettera27へ寄贈します。寄贈されたノートブックが、リテラシー教育プログラムを支援している非営利団lettera27の活動を支えます。」

映像は、5月22日から6月21日まで開催されていたDetour展イスタンブールのオープニングです。

*Detour/myDetourについて、モレスキナリーでも大注目していきたいと思います!

24 8月 2009

Sariの作曲とモレスキン

Sweet Simple Littele WorldのヴォーカルSariさんはモレスキンファンです。ミュージックノートをどうやって使っているか自身のブログに書いています。

「作曲を始めてから、ふと思いついたメロディを書き留めるために、これを愛用しています。・・・でも、実際に使ってみて気づきました。フレーズを音符で書き留めるより、「ドレミー」ってカタカナで書くほうがわかりやすいし、速い、ということに…音符だと、拍子や細かいリズムも要素として書き留められる、という理由から、五線譜にこだわったはずなのに、カタカナで書いておいて、後で開いたときに拍子とかリズムが思い出せない場合って、大抵音符にして書いてても「イミフ」ってなるか、たいしたフレーズではない、っていうね。

ということで、結局、五線譜の上にカタカナで「ドーレミードミードミー」みたいにメモって使ってます。五線がただの罫線に。・・・」

Sariさんのブログはこちら

Photo by Yuko Nakamuta

*音をメモする、音を紙に表現する・・・音楽活動をしている人たちはどうやってノートを使っていますか?

23 8月 2009

Diogo Oliveiraのモレスキン

ポルトガルに住むDiogoさんのモレスキンのほぼ全ページが掲載されています。

「私はこのモレスキンを1月9日から使い始めました。修士課程のクラスで描いたものが中心です。」

Diogoのモレスキンはこちら

【Diogo,thanks!】

*私は写真のページがとても気に入りました!みなさんは何ページ目が好きですか?

22 8月 2009

Koukiの万年筆とMOLESKINE

万年筆コレクターKoukiさんの投稿です。モレスキンファンにとって、万年筆とモレスキンの組み合わせは憧れですね。

「最近はじめて、憧れのモレスキンを購入しました。大きめの二冊、赤と黒一冊ずつ。どうやって使い分けようかなと考えています。でもそれより前にこのノートに何のペンを合わせるかという問題に。万年筆コレクターの私としては、一番重要なことですから。モレスキンはシンプルなデザインでいろんなペンに良くあいます。いろいろと試しているうちにばしゃばしゃと写真を撮ってしまいました。他のサイズのモレスキンも試してみたいです。」

Koukiさんのサイトはこちら

*赤いモレスキンに黒のモンブランはよく映えますね!みなさんはモレスキンにどの万年筆がオススメですか?

from moleskine