KUMAの豊かな昼下がり
モレスキナリーフレンドのKUMAこと篠原勝之さんの初秋の日記です。
「年をとっての本読みは手間がかかる。メガネは手放せないし、ちょっと難解な文節に出会すと何度読んでもすんなり這入ってこないことが多くなる。もうなにも慌てることはなく、モレスキンに書き込んでいつでも開いて考えるようにしてる。解読できないのも含め、手帳はもう10冊になった。バラバラと捲っていると電話が鳴り「昨日のテレビ観たよ。コーヒー飲みに行こう、迎えにいくよ」。箕輪先生だ。「行きます」朝まで喋って声がかれてる以外は断る理由などない。・・・」
*モレスキンのページをめくる、コーヒーを間に会話がはずむ・・・秋の昼下がりは愛しい時間が多いですね。みなさんはどんな初秋をお過ごしですか?













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