モレスキンは世界中のモレスキンユーザーから親しみをこめて“Moly(モーリー)”と呼ばれています。Moly_Xは、モーリーを使った世界規模の交換日記をしているコミュニティーです。モレスキナリーフレンドのMiwaさんもMoly_Xに参加したそうです。そして、Moly_Xがどういうコミュニティーなのか、Miwaさんがイラストにしてくれたんですよ!
「flickr にMoly_xというグループがある。マーティ・ハリス氏によって設立された、私が知る限りflickrで最も刺激的なグループだ。私がこのグループに加入したのは確か去年の春だが、英語で書かれたルールをきちんと理解しているか自信がなかったため16ヶ月も幽霊部員の状態だった。だがついに、活動に参加することにした。グループのガイドラインは現時点で7カ国語で書かれている。(英語・スペイン語・フランス語・ドイツ語・オランダ語・ポルトガル語・ロシア語)でも日本語がない!私と同じように読解力に自信がなくて尻込みしている日本人がいっぱいいるんじゃないだろうか?がんばってガイドラインを日本語に訳してハリス氏に送ってみようかな〜。それには時間がかかりそうだから、手っとり早く説明イラストを描いてみた。・・・」
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Moly_Xの関連記事はこちらとこちらへ
*そのチャーミングな活動をぜひ知って頂ければと思います・・・!
Anemoneさんのモレスキンは、ささっと取り出しやすい所にあります。
「がりがりと何でも書きなぐっている Moleskine Pocket。同じようにぽいぽいと何でも入れて大切に使っているショルダー型のレザーボストンバッグ(中)。ちょうどサイドに MoleskinePocket が入るサイズのポケットが付いていたので Moleskine専用ポケット にしてあります。カバンには、カメラや雑誌、小説、Large size Moleskine、万年筆、iphoneに財布と、この他にもいろんな物を詰め込んでいます。」
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*私のかばんの中身もAnemoneさんとよく似ています・・・みなさんのモレスキンはいつもどこでスタンバイしていますか?
モレスキナリーフレンドのKUMAこと篠原勝之さんの初秋の日記です。
「年をとっての本読みは手間がかかる。メガネは手放せないし、ちょっと難解な文節に出会すと何度読んでもすんなり這入ってこないことが多くなる。もうなにも慌てることはなく、モレスキンに書き込んでいつでも開いて考えるようにしてる。解読できないのも含め、手帳はもう10冊になった。バラバラと捲っていると電話が鳴り「昨日のテレビ観たよ。コーヒー飲みに行こう、迎えにいくよ」。箕輪先生だ。「行きます」朝まで喋って声がかれてる以外は断る理由などない。・・・」
*モレスキンのページをめくる、コーヒーを間に会話がはずむ・・・秋の昼下がりは愛しい時間が多いですね。みなさんはどんな初秋をお過ごしですか?
“どの内閣でも新聞紙上に発表する意見はいっこう面白くない。政治の力は実行することであって、演説する事ではないからである。 ”
ヨハン・ヴォルフガング・フォン・ゲーテ(1749-1832)
Image: The minister room
MOLESKINEオフィシャルサイトでは、シティーノートブックを紹介する新しい映像が公開されています。香港の町並みのドローイングが面白いですよ!
「香港は、世界的な金融の中心地であると同時に、建築物やエンターテイメント、歴史においても注目される都市です。・・・」
シティーノートブック香港の詳細はこちらへ
シティーノートブック パリの新しい映像もありますよ!moleskinerie.comへ
*都市の名前が並んでいるシーンで、フォントの上にタワーがちょこちょこっと描かれているのに気づきましたか?私のお気に入りです・・・
acariのギター、ヴォーカルの三浦コウジさんは最近、作詞ノートをモレスキンに新調したそうです。
「・・・ペンは去年の誕生日にドラム斉藤くんから貰ったRotringのマルチペン。グリップは一度修理に出したりと年季が入ってます。先日、全然使ってくれてないじゃんーと言われましたが、密かに大事に使わせてもらってます。これで書くと調子が良いんですよ。武藤敬司のムーンサルトプレスみたいなもので、ここぞというところで使ってます。
こんな感じで贅沢と言えば、お気に入りの文房具を買ったり、何もない休日にビールを飲みながら公園のベンチで曲を書いたりと、ある意味、健全な生活をしてます。音楽と写真以外にアグレッシヴな趣味があまり無い僕ですが、いまはとにかく良い曲を書きたい。MOLESKINEとの2トップで良い曲を書くぞー。」
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*使い心地のいいアイテムと2トップで、インスピレーションにも磨きがかかりそうです・・・“休日”に“ビール”も幸せの2トップですね!
スポーツチームでマネージャーをしている主務さんの必須アイテムはMOLESKINEとRHODIAとLAMYの組み合わせです。
「毎試合遠征に帯同する他、出張業務も多々ございます。いつ何時用事を言い渡されるかわからない毎日に、利便性の高い、メモパッドと手帳、そしてペンは必須のアイテムです。また、多くの一流ホテル担当者と調整をしていく中で、相手に「おっ!それ使ってんだ!」と思わせるツールをポケットやバッグに忍ばせておくことは、その後の調整をスムーズに進める上でちょっと有効な気がします。」
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*自信のつくアイテムは、ビジネスシーンでも強い見方ですよね。みなさんの仕事の必須アイテムは何ですか?