やまかつのカラーダイアリーボックスレビュー
2010年に新登場するモレスキンのカラーダイアリーボックスは、ひと月に一冊ずつ使う新しいタイプのダイアリーです。ステーショナリー情報に詳しいやまかつさんがカラーダイアリーボックスについてレポートしてくれましたよ。
「来年の手帳構成が未だ固まらなくて困り中だというのに、さらに悩ましいモノを入手してしまいました・・・(^^;)
Moleskineシリーズにおいて、初登場の「分冊」タイプの日誌です。厚くて重いMoleskine Pocket Diaryが分冊になっていると聞いていたのですが、店頭で思っていた以上の衝撃を受け、ついついつれて帰った次第。店頭でもインパクトありまくりです。手帳に混じったノートの「塊」というかブロックというか…とにかく存在感が半端ではありません。このまま胸ポケットに入れておけば、小口径の銃弾なら止めることが出来そうです。(←そんな奴ぁ居ないって(^^;))
・・・
フォルダには「MOLESKINE」のロゴが型押しされ、他のMoleskineシリーズ同様、ゴムバンドがついています。このゴムバンドがついている裏表紙側と背表紙が、直角のままで固定されており、表紙側だけが開くようになっています。非常にしっかりしているので、カイエやヴォランなど、Moleskineの小型の手帳を纏めておくフォルダとして、ちょっと薄いバージョンをリリースしたら人気あるかもしれません。・・・」
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*来年のモレスキンダイアリーは新作が盛りだくさんですが、カラーボックスダイアリーは特に気になりました!カラフルなダイアリーが本当に爽やかで惹かれます・・・手に入れた人はいますか!?













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