モレスキンに残される“自分の記憶”
私たちはどうしてモレスキンの手帳を選ぶのでしょうか?今日はmehoriさんの意見をご紹介したいと思います。
「・・・先日 Evernote の CEO の Phil と話したときにも同じような話になって、彼は高校の時の思い出を Evernote でもらえるなら何万ドルでも喜んで払う、と言っていました。私にとっても、モレスキンの手帳には同じくらいの価値があります。
記憶はお金におきかえることのできない名画です。そして手帳はそれをおさめる額縁なのです。何年経っても記憶が壊れることなく収納されていることを保証するために、多少高価でもモレスキン手帳を使うのが自分のスタイルになっているのです。」
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*“自分の記憶”が保存されて何十年も先の自分自身をインスパイアする日を想います・・・。保存されることを考えると、私たちが使っているモレスキンは頼もしいですね!













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