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28 2月 2010

ほんまちゃんのウェルネスジャーナル

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ウェブクリエーターであり、ファッショニスタのほんまちゃんはパッションコレクションのウェルネスを選んだそうです。

「・・・ジムのトレーニングの記録や、食べたものの記録、ハーブや薬の摂取量をメモしたり・・・もちろん目標設定や日記なんかも書けるようになってます。うー、早くこれを文字でいっぱいにしたいです。
素敵なアイテムで新しい春を迎えましょーー!」

ほんまちゃんのブログはこちら
ウェルネスのレイアウトはMSKテンプレート(日本語)

*パッションコレクションの中でも特にユニークなウェルネス。女の子の強い味方になってくれそうですね!

27 2月 2010

Video: “CHATROULETTE + MOLESKINE =”

こんな風に仕事をしてみるのはどうでしょう?Monseur Dreamさんは、この映像でみんなを笑顔にしたかったそうです!

Monseur Dreamさんのサイトはこちら

*Webカメラ越しに、私たちはどれだけコミュニケーションをとることができるでしょう・・・このチャーミングなムービーがヒントになるかもしれませんね。

26 2月 2010

トリゴエユイのペンギンとアクリル絵の具

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RIGOEというお店のデザイナー トリゴエユイさんは、オーダーを受けてモレスキンの表紙に絵を描きました。

「描いているペンですが これはアクリルのチューブから出してペンのように使っているのですが いろんな色もあってとっても便利です!」

トリゴエユイさんのブログはこちら
トリゴエユイさんのサイトはこちら

*お茶目でインパクトのあるペンギンです!モレスキンの表紙の楽しみ方もぜひ教えて下さいね。

25 2月 2010

佐藤忠文のペンホルダーDIY

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1月にご紹介したきでさんのペンホルダーイノベーションについて、みなさん覚えていますか?きでさんのDDP2をさらに発展させた佐藤忠文さんのDIYです。

「Moleskineの手帳(ラージ)を使ってますが、ペンホルダーがないのがちょこっと不満。これは色んな方も同様に感じておられるようで、色々と工 夫がなされています。そんななかで、こちらを発見しました。

ロヒトゥルムのペンループを2枚重ねて、それを専用のシートに貼り付けることで、再利用可能なペンホルダーにしてしまう優れもの。しかも台紙にポリ プロピレンの板を利用しているので、書く際に感じるペンループの凸凹も軽減されそうです。

ということで、早速のロヒトゥルムのペンループを買ってみたのですが・・・、うーむ、私の挿したいペンが太すぎて入らない・・・。ペンループには個 体差もあるようで、細い奴だと太めのは入りません。(※私が挿したかったのは、最近良く見る4色ペンです。)しかし、このペンループはゴム状で、何だかどこかで見たことがある形状。そうだ。お裁縫道具で見たことがある。実際、近くの裁縫店で探したら、「織 ゴム(15mm巾)」というのにそっくりです。これをポリプロピレンの板に縫い付ければ良いだろうと思って作って見ました。・・・」

つづきを読もう!佐藤忠文さんのブログはこちら

*素晴らしいDIYスピリットを感じました!自分に最高に合うものを手作りする楽しさ、ぜひモレスキナリーで共有して下さいね。

24 2月 2010

iPhone VS Moleskine

非常に面白い実験が行われたようですね。Mark Cosseyのムービーより:

「iPhoneとMoleskineのカレンダーに書き込む時間を測るとても非科学的な実験です。」

Mark Cosseyのムービーはこちら

*このファニーな実験結果をどう活かすかはみなさん次第・・・

23 2月 2010

akizukidの4-hours writing

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どうすれば作家になれるでしょうか?作家は1日どれくらい文章を書いているのでしょうか?akizukidさんがそのヒントを教えてくれました。

「私が4-hours writingという言葉を使うきっかけとなったのは、レイモンド・チャンドラーの手紙です。・・・

“私は思うのですが、生命を有している文章は、だいたいはみぞおちで書 かれています。文章を書くことは疲労をもたらし、体力を消耗させるかもしれないという意味あいにおいて激しい労働ですが、意識の尽力という意味あいでは、 とても労働とは言えません。作家を職業とするものにとって重要なのは、少なくとも一日に四時間くらいは、書くことのほかには何もしないという時間を設定す ることです。・・・”

私が4-hours writingをするのは、深夜に目が覚めた時が多いです。子どもがいる私の家では、子どもが起きている時間に集中して何かを書くことは難しいですね。真夜中に目覚めた時に、がんばってHT-03Aを使わずに、暗闇の中で考えます。 暗闇といっても小さな照明は点いていてモレスキ ンに思いついたキーワー ド程度は書くことができます。その状態で粘って考えるのがいいと思います。これ、つらいです。・・・」

akizukidさんに学ぼう!ブログはこちら

Image by Wikicommons

*4-hours writingは作家を目指す人にとってひとつの指標になるかもしれませんね。

22 2月 2010

nakamuraの絵日記

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nakamuraさんは1日1ページダイアリーに絵日記を書いています。自転車通勤のため、自転車のイラストがどうしても多くなってしまうそうです。

「日記を書くのが好きで、2005年からはモレスキン社のダイヤリーを愛用している。ただ07年に一度浮気してPTM社のダイヤリーを使ってみたが、文字ス ペースが狭く使い勝手が悪いので、翌年からモレスキンに戻した。
文字は万年筆で書く。その日の気分でいくつかのメーカーの中から1本選び、インクはブラックかブルーブラック、時々セピアも使う。イラストは先ず0.1〜 0.3ミリのドローイングペンを使ってフリーハンドで描いた後、ウィンザー&ニュートン社の水彩絵の具で着色している。日記を書く時間帯は、ほぼ床に就く30分前で、お酒に酔って帰宅する時以外はマメに書くようにしている。」

nakamuraさんのブログはこちら

*言葉、イラスト、新聞や雑誌の切り抜き・・・さまざまな方法で日記を進めていくと、ページも賑やかで読み返すのがとても楽しいですね。

21 2月 2010

タカヤのカスタマイズモレスキンのお土産

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モレスキナリーフレンドのタカヤさんは、友人からカスタマイズモレスキンをお土産にもらったそうです。

「ババーン!俺の友人のさわやか変態ことHide104が、サン フランシスコ近代美術館 (San Francisco Museum of Modern Art、通称SFMoMA) のお土産を買ってきてくれた!わーいわーい!

これらのモレスキンはかなりレアです。なんと、SFMOMAのロゴ入りのモレスキン・ ラージ。それと、近代アートが好きならば誰もが憧れるArmory Showバージョンのモレスキン・ラージ(近 代アートの大規模展覧会、アメリカ版のドクメンタみたいな感じね)。どちらもアート好きならばヨダレもんでございます。ここのところもらったプレゼントで一番サプライズで嬉しかった!しかも俺の好きなロゴの入った紙 袋入り。さわやか変態ことHide104は俺のツボをわかってる変態でいいヤツだ。しかしもったいなくて使えないよ~。・・・」

タカヤさんのブログはこちら
タカヤさんの以前の記事はこちら
カスタマイズモレスキンの詳細はmoleskine.co.jp

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タカヤさんのデザインカレンダー:2010年3月版ダウンロード

*カスタマイズモレスキン1冊1冊にも物語があります。みなさんが手にしたカスタマイズエディションのコレクション、ぜひ見せて下さいね。

20 2月 2010

AKYがリポーターを選ぶわけ

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AKYさんがリポーターの良さを教えてくれました。

「・・・リポータータイプって、あまり評判を見ないのですが、個人的には非常に便利だと思っています。椅子に座れさえすれば、右膝の上に乗せて右手だけで押さえながペンを走らせることができるので、机がないような所でメモしなくてはいけない ようなときに重宝します。ノートタイプだとなかなか膝の上でというわけにはいきません。立って書くときも左手でぐっと握って持てるので、書きやすいです。とにかく設備が整っていない場所でメモする必要があるときは使い勝手がいいです。・・・」

AKYのブログはこちら
リポーターの詳細はこちら

Image: Charles Bean/Wikicommons

*トレンチコート、黒い縦開きのノート、ペンはトラディショナルな記者やジャーナリストのイメージがあります・・・リポーター愛用者のみなさん、リポーターが好きな点を教えて下さい。

19 2月 2010

カスタマイズエディション:MoMAにて、ティム・バートン回顧展

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ニューヨーク現代美術館MoMAでは、2009年11月22日から2010年4月26日まで、映画監督ティム・バートンの回顧展が開催されています。

「パペット、ドローイング、ペインティング、写真、ストーリーボード、衣装、映画作品上映:MoMAではティム・バートンの作品700点以上を公開。

エキシビションでは、バートン映画に見られる暗くてくせのある表現とポップでシュールレアリストなバートンのテーマを、独創的な視点で描かれたドローイングなどと合わせて解き明かしています。

Moleskineにより特別な2010年ウィークリープランナーが限定で制作され、ミュージアムのオープニングイベントのゲストに贈られました。表紙にはティム・バートンのサインとMoMAのロゴがエンボスされており、ユニークな帯にはバートン監督の映画タイトルが描かれています。

MoMAとのコラボレーションはMoleskineの特別なプロジェクトの一部であり、moleskine.comのnew sectionにまとめられています。」

商品の詳細はmoleskine.com

*moleskinerie.comでは、ティム・バートンとモレスキンへの熱い思いを表現した写真を2月26日までに応募すると、選考2名にこの限定モレスキンがプレゼント!・・・ただし、アメリカ在住の方のみ。詳細はこちら(英語)で確認して下さいね。


追記:ティム・バートン カスタマイズエディションの物語はmoleskine.co.jp(日本語)へ

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