ハヤテノコウジの“好吃”なモレスキン
ハヤテノコウジさんは北京滞在中に食べた中華料理をモレスキンノートブックに描いています。こちらの絵をツイッターで紹介したところ、海外から返事が届いたそうです・・・
「この絵をモレスキンのハッシュタグ経由(#Moleskine #Art #moleskineJP)で見つけてくれたドイツの方(ノートファン、文具ファンの模様)が、ドイツ語でRTしてくれました。Google翻訳ツールで作った簡単なドイツ語で、少し交流できました。Twitter、Facebookなどのソーシャルメディア、そしてモレスキンがあれば、世界中の人とコンタクトできるので、とても楽しい時代です。モレスキンで自己表現する、こんなことがあった、あんなところへ行った、と絵で描いてみるのは、言語以上に伝わりやすいのかもしれません。」
ハヤテノコウジさんのサイトはこちらへ
@hayatenokoujiさんをフォローしよう!
ハヤテノコウジさんの以前の記事はこちらへ
*とても興味深い物語ですね・・・そう、“MOLESKINE”のユーザー同士、世界中で何か似たスピリットを共有しているように思います!













コメントを投稿