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20 6月 2010

モレスキンのキンドルケース

Media

Amazonの電子書籍リーダー“キンドル”のためのモレスキンカバー(米Amazonのみ)が公開されています。

「・・・黒い柔軟性のあるカバー、丸みを帯た角のリポータースタイルのノートブックがセットになっており、無地の温かみのある紙に、読書中に思いついたアイ デアやメモを書き込めます。この新しいカバーは、モレスキンとデジタルデバイスを持ち歩けるアクセサリーを独自に作っていた“ノートブックハッカーたち(notebook hackers)”からヒントを得たアイデアが形になりました。・・・」

商品の詳細はmoleskine.co.jp

*アナログツールもデジタルツールも、私たちのインスピレーションのために日々進化しているようですね・・・

19 6月 2010

札幌のモレスキンファンが熱い!

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「あ!私もモレスキンを使っているよ!」「モレスキンいいよね」「モレスキンに何を書いてる?」・・・共通の黒いノートブックをきっかけに、初めて会った人と話が盛り上がった経験はありませんか?

今日はデザイナーのタカヤさんを中心に札幌のモレスキンファンが集まり、何やら楽しい時間を共有するそうです・・・

「・・・内容は、札幌のモレスキンな人々が集結します。モレスキン持って、お気軽にご参加くださいませ。みんなでモレスキン・タワー・トライアル の世界記録にチャレンジしましょう!会話が苦手な方は筆談でどうぞ。札幌モレスキンシーンが熱いぜ!」

タカヤさんのブログはこちら
タカヤのデザインカレンダー7月のダウンロードはこちら

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*ワールドカップよりも盛り上がってしまうのでしょうか!?

18 6月 2010

James Gurneyの牛のポートレート

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James GurneyはDinotopiaのクリエーターであり、「Imaginative Realism」の著者でもあります。彼がこのリンクを共有してくれました。

「これは、モレスキンの水彩画用スケッチブックに、至近距離で牛の絵を描いた時のものです。」

こんなにドキドキすることはありませんね。Jamesがどれだけモデルに近づいていたかぜひ注目して下さい。

Jamesのブログはこちら

17 6月 2010

ミラノ、モレスキン本社より

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イタリアのミラノにあるモレスキン本社の写真です。

「すべてのアイディアはここで生まれてるんですよ;)」

じっくり見てみよう!こちら

*シガーロスのJónsiがオフィシャルメガノートに歌詞を書き残してくれたそうですよ!

16 6月 2010

ハヤテノコウジの“好吃”なモレスキン

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ハヤテノコウジさんは北京滞在中に食べた中華料理をモレスキンノートブックに描いています。こちらの絵をツイッターで紹介したところ、海外から返事が届いたそうです・・・

「この絵をモレスキンのハッシュタグ経由(#Moleskine #Art #moleskineJP)で見つけてくれたドイツの方(ノートファン、文具ファンの模様)が、ドイツ語でRTしてくれました。Google翻訳ツールで作った簡単なドイツ語で、少し交流できました。Twitter、Facebookなどのソーシャルメディア、そしてモレスキンがあれば、世界中の人とコンタクトできるので、とても楽しい時代です。モレスキンで自己表現する、こんなことがあった、あんなところへ行った、と絵で描いてみるのは、言語以上に伝わりやすいのかもしれません。」

ハヤテノコウジさんのサイトはこちら
@hayatenokoujiさんをフォローしよう!
ハヤテノコウジさんの以前の記事はこちら

*とても興味深い物語ですね・・・そう、“MOLESKINE”のユーザー同士、世界中で何か似たスピリットを共有しているように思います!

15 6月 2010

モレスキンの落とし物・・・お礼はいくら?

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「"To lose a passport was the least of one's worries: to lose a notebook was a catastrophe."


(パスポートをなくしたところで、それほどうろたえることもない。

だがノートをなくしたとなれば、それは一大事だった。 -ブルース・チャトウイン)

この言葉は、ブルース・チャトウィンの著書「ソングライン」の一節です。彼はこの本の中で、彼のトラベルノートブックであったモレスキンについて書いています。彼はこのようにも言っています。「私は最初のページに名前と住所を書き、見つけてくれた人への謝礼金についても提示していました。」

今日では、すべてのモレスキンの最初のページに"As a reward: $___"の欄があります。モレスキンファンのみなさんはこのクリエイティブな項目に何を書いていますか?」

みんなの"As a reward: $___"の物語をFacebookで見てみよう!
Lost and Foundの詳細はmoleskine.com
関連記事はこちら

*みなさんは謝礼金の欄に何と書いているでしょうか?とても興味があります・・・ぜひ教えて下さい!

14 6月 2010

ヨシナのマネークリップを使ったDIY

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時間の節約や効率化について研究しているヨシナさんが教えてくれました。

「私は、プライベートでも仕事でもいつもモレスキンと一緒です。ハードカバーがノートをしっかり保護してくれる、その安心感がとても気に 入っているのです。ただモレスキンにはペンホルダーがないので、バックの中でペンがはぐれてしまい、取り出してすぐ書くことが できませんでした。そこで、ペンホルダーを自作することにしました。・・・」

ヨシナさんに学ぼう!ブログ

*「ないなら自分で作ろう!」という精神がいいですね!モレスキンユーザーはDIYスピリットに長けていると思います!

13 6月 2010

空っぽの本の中は安全

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Etsyはクリエイティブな人々が集うマーケットプレイスです。Etsyでステキなものを見つけました・・・

「古い本をアップサイクルして、モレスキンジャーナルを隠せる秘密の場所を作りました!一番小さなモレスキンだったらぴったり収納できます。あなたの夢を綴っている日記を隠しておくのに最適な場所です。日記をつけているお年寄りにも素晴らしいプレゼントになると思います。

この商品は5.5×3.5インチのモレスキンにフィットします、ただし、モレスキンは商品に含まれませんのでご注意下さい・・・:)」

Etsyのpommesfritesより

*木の葉を隠すなら森の中!

12 6月 2010

ホッピポットラの夢が夢ではなくなってくる感触

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カメラマンのホッピポットラさんは日記帳とアドレス帳にモレスキンを使っているそうです。

「・・・日々欠かすことなく、夢を書いていますが、この手帳のいいところは世界中の偉人たちも、大きな夢を、はじめはノートにしたためるこ とからスタートしたのでは?なんていう妄想が働いて、やる気がでるとこ。笑。まずは、夢を見るということがいちばん大切なスター トなのだと教えてくれます。

小さい行動を重ねて、チャンスのために準備し、大きな夢に近づいてゆく…。繰り返している間に夢が夢ではなくなっているんだろうなぁと感触として理解できて、未来を信じられるのはmoleskineのおかげなのかもしれません。・・・」

ホッピポットラさんのブログはこちら
ホッピポットラさんのサイトはこちら

*そう、モレスキンに書いた小さな想像の世界が、ある日現実になっていることがあります。モレスキンのページは夢を叶えるための始めの一歩なのかもしれませんね。

11 6月 2010

中谷健一『「どこでもオフィス」仕事術』

どこでもオフィス

ビジネスパーソンたちはより多くのインスピレーションを求めて街を放浪するようになりました。場所にしばられない自由な働き方を選ぶ人のために書かれたノマドワーキング実践法です。書籍の中では、ノマドワーキングの三大基本ツールのひとつとしてモレスキンノートブックが紹介されています。

『「どこでもオフィス」仕事術』オフィシャルサイトはこちら

*中谷さんはフォリオのA4サイズを縦に使うのがお気に入りのようですね・・・!

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