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21 8月 2010

2011年ダイアリー:デイリーダイアリー

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定番のデイリーダイアリーには、2011年よりXSサイズとA4サイズが加わるようです。XSサイズは、ブラック、ダークピンク、ボルドー、ライムグリーン、スカイブルー、ブルーの全6色!

「2011年1月~12月。1日あたり1ページ。2011年版で新登場のXSサイズのデイリーダイアリー。ハードカバー、ゴムバンド、リボン栞、拡張ポケット、モレスキンのデザインがそのまま胸ポケットにも収まるXSサイズに。サブダイアリーとして、いつでもどこへでも身につけて。・・・」

2011年ダイアリーXSサイズの詳細はこちら
2011年ダイアリーの詳細はこちら
2011年ダイアリーの関連記事はこちら

Media

*いよいよ手帳の季節がやってきます!来年のダイアリーは何にしましょうか・・・少し気が早い???

20 8月 2010

Kydex製モレスキンカバー

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Jeffは、彼が作ったノートブックの保護用ケースについて書いています。

「私は、タクティカル、サバイバル、日常品を取り扱うKydexのグラフィックアーティスト/デザイナーです。モレスキンはスケッチの練習のためと日々のノートとして使っています。モレスキンなしでやっていくというのはとても難しいことですね。」

Jeffの傑作であるthe Venture Klipの制作はモレスキンのスケッチから始まったそうです。

「そして、最近、私のモレスキンのために、タクティカル・スリップカバー(Kydex)を作りました。」

Jeffのクリエーションはこちらへ(英語)

19 8月 2010

Urban Sketchersカスタマイズエディションを手に入れるには

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Moleskineは、先月ポートランドで開催されたUrban Sketchers(アーバンスケッチャーズ)の第一回シンポジウム参加者のためにカスタマイズエディションを制作しました。余ったノートブックは寄付金と交換されており、寄付金はUrban Sketchersが取り組む奨学金制度の充実を目的としています。

表紙にUrban Sketchersのロゴが入ったラージサイズのジャパニーズアルバムには、フルカラー印刷されたシンポジウムのパンフレットとアーバンスケッチャーズの情報が入っています。ブログ投稿者であるナポリのSimo CapecchiさんとデザイナーのFranco Lancioさんはこのノートブックのデザインをボランティアで担当してくれました。

詳細はこちらへ(英語)
Urban Sketchersシンポジウム関連記事はこちら

*寄付金最小額は25ドル、世界各国に発送してくれますよ!

18 8月 2010

saya博士のブックジャーナルに帯を貼付ける

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スウェーデンで日本人研究をしているsaya博士はブックジャーナルの興味深い使い方を発見しました!

「・・・さて、私の趣味の一つ、読書にもMoleskineが活躍しています。Moleskineのパッションコレクションのひとつ、Book Journalを今年からつけています。スウェーデンに来て、なかなか日本にいたころほどの本を読む機会はないのですが、日本から持ってきた本やら、この間日本へ帰った時に買ってきた本やらを読んでいるところです。

ただ読書の記録だけだと、つまらないな〜、と思っていたのですが、最近ふと思いつきました。帯を貼ってみよう!Book Journalの中段、Quotesの部分に、ちょうど帯がはまったんです。・・・」

saya博士のブログはこちら
saya博士の以前の記事はこちら

*なるほど!帯を貼付けてしまえば、詳細を記録できたり、ページの彩りにもなりますね。これはぜひ真似したい方法です!

17 8月 2010

ようこの夢をとにかく書いてみること

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パリに住んでいるようこさんは、“夢”をとにかくモレスキンノートブックに書いてみるそうです・・・

「・・・とにかく書く。すると叶う。そんな気がします。きっと頭の中で抽象的に浮遊していた想いが具体化した時に、行動に移せるパワーが湧くのだと思います。夢は見るだけではなく、描くもの、そして叶えるもの。書いたことを読み返すことで自分を見つめ直す作業にもなります。

新しいページをめくる度に色々書いたページを愛おしく感じます。そして大切にめくる1ページのように一歩ずつ前進して行けたらなと思います。」

ようこさんのブログはこちら

*頭の中のふわふわしたものを一度ノートブックに書いてみると、見えなかったものが見えてくるかもしれません・・・

16 8月 2010

ホッシーナの親子でつくる豆本

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ホッシーナさんはヴォランのプレーンノートブックXSサイズを使って子供たちと一緒に豆本を作りました。

「・・・最近、我が家に仲間入りした豆本があります。かいじゅうたちのいるところの作者センダックの豆本。娘がセンダック大好きなので、オアゾ丸善で発見し即買いしました。「アメリカワニです、こんにちは」「ジョニーのかぞえうた」「チキンスープ・ライスいり」ピエールとライオン」の4冊がセットになっています。

「アメリカワニです、こんにちは」はアルファベットの本です。この本に触発され、先月のGTDセミナーでいただいたモレスキンで、Picture Dictionaryを作ってみました。

中表紙、見開き1ページ開けて、見開きアルファベット26文字で、ぴったりのページ数でした。何の下書きもなく、ボールペンで、大文字と小文字のアルファベットと、その文字で始まる単語の絵を描きました。私の所要時間は、スキマ時間で計3時間程でした。自分達で手を動かすことで、英単語も身につくかなという狙いもあり、「後は、二人で色塗って」と子供達に渡し、好きに塗らせました。・・・」

つづきを読もう!ホッシーナさんのブログはこちら
@hosshinaをフォローしよう!

*子どもたちはどんなに小さなページにも伸び伸びと絵を描きますね!

15 8月 2010

8月15日:終戦の日

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「戦争をやって、いがみ合っている国のリーダーをリングの上にみな引っ張ってくるんだ。
そうしてトランクス一枚の裸で、徹底的にやらせるという具合にいかないもんかね。」

チャーリー・チャップリン(1889-1977)

14 8月 2010

Tim Baynes: モレスキンからモノプリント版画へ

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Tim Baynesによるエキシビション“Journeys”が、2010年10月21日から11月14日までロンドンで開催されます。このエキシビションのアイディアは、Tim Baynesの6年間にわたるビジネストラベルをもとに、世界各国の街のユニークな風景を描き出します。トラベル中、モレスキンノートブックはいつも彼の手の中にあったそうです。Timは仕事が始まる前や静かな夕方の時間、ミーティングの合間など、空き時間を見つけては観察記録をつづけました。

Timはドローイングのスケールやインパクトをより効果的に見せるための技法としてモノプリント版画をするようになりました。Timのモレスキンには、モノプリント版画のためのアイディアとして、時間や街についての束の間の印象が書き留められています。彼はその街が持つ特有のものを探し続けています。

Tim Baynesのエキシビション詳細はこちら
Tim Baynesのブログはこちら

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13 8月 2010

トラベルジャーナルの作り方

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ノートブックは旅行や冒険を思い起こさせます。それがCÉLINE NAVARROのファンシーなスーツケースに覆われていたら尚更です!

「今日は、友達のために考えた、モレスキンノートブックを完璧なトラベルジャーナルに作り変える方法をご紹介します!昨年の春にみんなでキューバに行ったので、その時の写真を貼り込めるようなトラベルジャーナルをみんなに作りたいと思ったのです。・・・まず、両面テープをモレスキンノートブックの表紙、裏表紙に貼付けます・・・」

作り方を学ぼう!こちらへ(英語)

Image: ©2010 by the author

*なんて素敵なアイディアでしょう!このモレスキンはカイエでしょうか・・・旅の楽しさが甦りますね!

12 8月 2010

koheyのモレスキン防水キット

Kohey

koheyさんのモレスキンは台風が来ても大丈夫!

「雨の日もこれでOK、モレスキン防水セット!鞄がびしょびしょになっても、大切なモレスキンは濡れません。」

koheyのtwipicはこちら
@koheyをフォローしよう!

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*台風から私たちのモレスキンを守ろう!!

from moleskine