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2010年9月7日

チャールズ・M・シュルツと『ピーナッツ』

800px-Charles_Schulz_NYWTS

1950年10月2日に連載が始まった『ピーナッツ』の60周年を讃えて、モレスキンはピーナッツ限定版モレスキンを9月下旬に発表するそうですよ!

「貧しいドイツ系の移民で理髪師だった父カールと、ノルウェー系の移民だった母ディナの一人息子としてミネソタ州ミネアポリスに生まれ、セントポールで育った。・・・小さい頃から絵の才能に恵まれ、幼稚園の最初の日にシュルツの絵を見た先生から「あなたは画家になるかもしれないわ」と言われたことが彼の心に大きく響いたという。

13歳の時に飼った雑種の犬の「スパイク」は、ある程度人間の言葉を理解しているとしか思えないような行動をとったり、かみそりを食べてしまうという変な犬で、後にスヌーピーの原型になった(「スパイク」という名はスヌーピーの兄弟の名として使われている)。この犬を描いた絵が新聞に掲載され、これが初めて印刷された彼の漫画となった。・・・」

チャールズ・M・シュルツを知ろう!Wikipedia
スヌーピーとモレスキンの関連記事はこちら

Image by Wikicommons

Peanuts2

*ピーナッツで語られる言葉のひとつひとつが印象的です。哲学的であり、皮肉であり・・・ピーナッツの名言&迷言を毎日つぶやいている@SNOOPYbotさんをフォローしてみてはいかがでしょうか!?

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