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2010年10月5日

あべさやかの銅版画とモレスキン

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パリ郊外のアトリエで活動している銅版画家のあべさやかさんはモレスキンノートブックを愛用しているそうです。プレーンノートブックに日々のドローイング用、ルールドノートブックにスケジュール用だそうです。

「これらは、私の銅版画のアイディアスケッチです。日常、目にする身の回りのオブジェや、パリの街並のスケッチなど。これらを元に、銅版画を作ることがほとんどです。写真も参考にしますが、やはり実際、自分の目で見て描いた線の方が、作品になった時にも自然で生き生きしたものになる気がします。

いつも、お気に入りのステッドラーの0.2のペンと一緒に、カバンに入れて、気に入った時、待ち合わせの時間、街角やカフェなどでスケッチ。モレスキンのサイズが使いやすいのと、紙質がとってもしっとりしていて、触っていても、描いていてもうっとりする触り心地が気に入っています。(YOKOさん、これってどうしてですか?)」

あべさやかさんのサイトはこちら
あべさやかさんのブログはこちら

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*(いい質問です、いつもその答えを探しています。私はこのクリーム色が文字や絵の線を美しく見せてくれて、書くことがますます楽しくなるのでは、と思うのですが・・・みなさんはどう思いますか?)

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