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2010年10月18日

はるるのデイリーダイアリーと万年筆の魅力

Haruru

はるるさんがデイリーダイアリーと万年筆の魅力を書いています。

「MOLESKINE Daily Diaryのハードカバーポケットサイズを、「ややしっかり書く雑記帖」として使っています。日付は入っていますがそれは基本的に無視していていて、ノートのように自由に書くのです。見開き2ページを使い、ひとつのテーマで書くことが多いかな。・・・

中のダイアリー紙は、表面がざらついていて、どこか不思議な魅力でひきつけてくる紙です。QUO VADISのプレステージラインのようなつやつや紙が好きなわたしですら、このMOLESKINEのざらつき感に対して、これはこれで好きだと思えてしま うのが不思議。でも、いろいろ書きこんでみるまでは、そんな風に思いませんでした。どちらかというとあまり好きなタイプの紙ではなかったはずなのです。 知ってみないとわからないものです。

このダイアリーの見開き2ページにぎっしり文字を書くようになって、この紙の上に文字を乗せていくことがとても楽しく思うようになってしまったんです。ロイヤルブルーのインクの乗っかり方もとても美しい。なぜかわからないけれど、頭の中のことがすらすら文字になって出てくるようになり、2ページが一瞬で埋まってしまう。この魔力はなんなんだー!・・・」

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*こだわりのカスタマイズもいっぱい詰まっている素晴らしいデイリーダイアリーですね・・・それにしても、梱包材は本当にうっかり捨てれませんね!

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