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2010年10月13日

モレスキンの最初のページにどう挑む?Kazumotoのアイディア

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1冊を長く使用するモレスキンノートだからこそ、最初の一筆に緊張する人も多いのではないでしょうか?Kazumotoさんがひとつの解決策を教えてくれました。

「・・・MOLESKINEに限らず、真新しいノートに最初に書き付ける文字というのは特別なものだと私は感じます。そして、最初に書き付けたものが納得いくかいかないかで、そのノートに対する愛情が大きく変わってきてしまうのではないでしょうか?

最初に書いた文章が曲がっていたりすると、それだけでノートを使う気を無くしたなんてことはありませんか?私はこれが顕著でして、学生の頃は納得がいかなかったノートを使った教科の点数が軒並み落ちたことがあったので、結構切実に回避策を考えていました。そうして編み出した私流のハックをひとつ。

一番”後ろ”のページに何年何月何日に何処でそのノートを幾らで買ったのかを書く。そして数日寝かせてから使い始める。・・・」

Kazumotoさんに学ぼう!続きはこちら

Illustration by Vilhelm Pedersen/Wikicommons

*最初の一筆の前にワンクッション置いてみる。ノートにも挨拶!・・・みなさんは最初の一ページ目をどのように始めますか?

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コメント

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わかるなぁ、この感覚。悩みますもの、まっさらなノートの書き出しって。
自分は、お気に入りの格言みたいなものを書いちゃうことが多いなぁ。

maasunさん>
格言か、いいですね。最初のページは読み返す確率も高いですし、
何度読み返しても心地いい言葉を書いておくと安心です!

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