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22 11月 2010

Masatoshi Mizuochiのモレスキン利用術

Masatoshi_mizuochi1
Masatoshi_mizuochi2
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Masatoshi Mizuochiさんはモレスキンを使い始めてまだ間もないそうですが・・・いえいえ、素晴らしいモレスキンライフを過ごしているようですよ!

「もうモレスキン大好きです!利用しているのは、スケジュールはパノラマダイアリー、ノートはルールドノートブック(Pocket)です。まだ使い始めてまだ間もないんです。試行錯誤をしています。いつもあれも書きたい、これも書きたいと思っていることを感じたままに書いています。この試行錯誤がいいのかもしれません。そんな足跡を自由に自分流に残せるのがモレスキンの魅力です。なぜかそうさせてくれます。またモレスキンそのものを育てていく感じがとても好きですね!自分と一緒に成長を感じるみたいな、、、

最近はデジタル(Evernote)とアナログ(モレスキン)の見事な使い分けをしています。いつでもどこでもモレスキンなためにモレスキンバックなるものを用意しています。仕事(営業)中はビジネスバックのインナーケースとして、またプライベートではそのまま持って外出できちゃいますね!

こだわりはここです。中身ですが、その場でユビキタスキャプチャーできるように、カッター、カッターマット、定規、スティックのり、なんかも携帯しちゃっています。いつでもモレスキンです。はい!」

Masatoshi Mizuochiさんのブログはこちら

*自分のスタイルができるまで、そしてスタイルができてからも試行錯誤は続くと思いますが、Masatoshiさんのように楽しくモレスキンを使っていきたいですね!

21 11月 2010

しもしもの太い黒ペンで赴くままに・・・

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BloomStyleのライターでありシステムエンジニアのしもしもさんはピグマグラフィックの太い黒ペンとモレスキンの組み合わせがお気に入りのようです。

「私のモレスキンは、日々の記録を太い黒ペンで赴くままに書いて描いて綴っていっています。写真や名刺も貼ったり彩りを出してしています。色鉛筆で色を塗ったりすることもします。でも、やっぱりあのモレスキンのキレイな紙に太い黒ペンで思うがままの大きさで言葉を書き、想いのまま絵を描くことがとても気持ちいいんです。モレスキンで自分の思うことをもっと素直に出せるようになりました。」

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しもしもさんのブログはこちら
しもしもさんのイラストはこちら

*さらさらとペンが進んでいるのが伝わります!ペンが進んで、言葉も進む・・・自分の気持ちの詰まった一冊になりそうですね!

20 11月 2010

latte.Italianoの日記帳の一ページより

Diary

latte.Italianoさんは愛用のプレーンノートブックに最近、写真を貼り始めたそうです。

「moleskine plane pocket。日記帳として使用して3年目。最近は撮った写真を印刷して、切って、貼り込んでいる。カラフルになって楽しい。写真は娘の学校行事で藍染めの体験教室の時のものです。」

latte.Italianoさんの写真はこちら
モレスキナリーFlickrグループはこちら

*普段の日記に写真が入るだけでページがぐっと鮮やかになりますね!私たちも子供たちとの思い出をどんどん貼り込んでいきたいですね・・・

19 11月 2010

自分にぴったりのダイアリーはどれ?Shinji YAMAMOTOの提案

Shinji_yamamoto

Shinji YAMAMOTOさんはmoleskine.co.jpのセールを発見、来年のダイアリー選びのために、新しいタイプのダイアリーを手にしてみたようです!

「・・・「今年もまだ2ヶ月残っているし、本当にあれでよかったのか?」なんて考えていた時に「moleskine.co.jp」で今年(2010年)のスケジュール帳がセールになっていることを知りました。なんと80%OFF!!残り2ヶ月限定になりますが、今まで気になっていながら手を出せなかったものを試してみるチャンスです!
・・・
いろんなブログのレビューを見ていても、まだ来年の手帳をモレスキンにするか決められない方、手帳売り場で眺めていても、どのモレスキンが自分に合っているのかわからない方、実際に使ってみるとよくわかりますよ。意外な発見もあったりするかも?」

全文を読もう!Shinjiさんのサイトはこちら
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*2010年からの新作ダイアリーのレビューがとても参考になります!・・・みなさんは2011年ダイアリーをもう決めましたか?そのダイアリーを決めたポイントは!?ぜひ聞かせて下さいね。

18 11月 2010

An Author a month: Sylvie Belgrand

Sylvie_Belgrand

Moleskine.comでは、myMoleskineギャラリーで最もアクティブだった作家を“top month’s author”として迎え、インタビューしたいと思います。10月のtop month’s authorはSylvie Belgrandです。彼女が綴るアートとドローイングのブログにも注目です。

その前に!
Sylvieとノートブックの関係を聞く前に、月の作家に関するビッグニュースがあります。月の作家に選ばれた作家はMoleskinerie.comでご紹介するだけでなく、モレスキンスリーブとしても作品を一点採用させて頂きます!モレスキンスリーブはポケットサイズのモレスキンを保存するのにとても役立ちます。ダウンロード(無料)し、プリントアウトして使用して下さい。Sylvieの作品Vol de nuitも公開されています。では早速、Sylvieの話を聞いてみましょう!

1-あなたは誰ですか?
私の“現実の世界”での名前はSylvie Belgrand、ブログネームはNemo51と言います。フランスのシャンパンで有名な都市、ランスに住んでいます。

2-あなたのこと、あなたの情熱について聞かせて下さい
私は47年前に生まれて、絵を描き始めました・・・そう、もうずっと絵を描いてきました!毎週本を読んで、世界中を回って、新しい人や色、物語に出会うのが好きです。

3-モレスキンノートブックを初めて使ったのはいつですか?
4年程前、友達と本屋さんに行って、スケッチブックを見つけたんです。私「見て!私が子供の頃、おじさんが使っていたノートブックにそっくり。」友達「買ってみたらどう?あたないつも絵を描いているし、ぴったりよ。」これが私のモレスキンとのラブストーリーの始まりです。

4-どうしてそんなにモレスキンノートブックが好きなんですか?
紙質が最高のクオリティーだからです。文字も書けて、絵も描けて、ちぎったり、切ったり、糊付けしたり、スクラッチしたりできます・・・そして、中性紙だからです。

5-どのモレスキンノートブックがお気に入りですか?
即答でスケッチブックです。その厚紙がいいですね。そして、気楽に鞄の中に放り込んで、どこに行くにも持っていけるからです。

*モレスキンスリーブはmoleskine.comよりダウンロードできるMSKテンプレートです!詳細は以前の記事へどうぞ・・・楽しい企画が始まりましたね!私たちもmyMoleskineギャラリーへ投稿できますよ!

17 11月 2010

モレスキン×パックマン スペシャルエディション

Pacman

パックマン誕生30周年を記念して制作された特別なモレスキンは明日より店頭に並びます。

「『パックマン』(Pac-Man) はナムコ(現・バンダイナムコゲームス)より1980年5月22日に発表されたアーケードゲーム、またはそのシリーズのタイトルで同社の看板タイトルである。世界で最も知られた日本産のコンピュータゲームの一つで、当時ナムコとの関係が一時的に密接となったバリー=ミッドウェイ(後のミッドウェイゲームズ)よりアメリカで発売されると、その知名度から80年代のミッキーマウスと称された。・・・パックマンの姿が生まれたきっかけは、岩谷がある日の昼食の時、お腹が空いていてピザの出前を頼み、そのピザの一部を切って食べたところで、残ったピザの形をおもしろいとおもったことであった。・・・」(Wikipediaより)

詳細はmoleskine.co.jpへ
関連記事はこちら
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*おめでとうパックマン!私たちは食いしん坊で愛らしいキャラクターに未だ夢中です!・・・ Pacman2

16 11月 2010

kojizoの拡張ポケットをフル活用

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「ペンホルダーがほしい」「カードホルダーがあったら」・・・そういう人にkojizoさんのカスタマイズは参考になるかもしれません!kojizoさんはポケットサイズのモレスキンの拡張ポケット部分を使って2つのカスタマイズをしています。

「一つ目はペンホルダー。3センチ角程度の厚紙にゴムバンドをボンド等で貼り付けます。巻末のポケットにゴムバンド巾のスリットを入れて、先程の厚紙+ゴムバンドのバンド部分を中から出します。太さも自由に作れる簡易ペンホルダーの出来上がり。邪魔になったら簡単に外せます。(ポケットの穴は残りますw)」

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「二つ目はカードホルダー。(カスタマイズとは言えないかも?)HandyPickのカードホルダー(小さい方)を巻末のポケットに挟んでいます。カード類3枚と名刺少々を入れられます。直接、ポケットに入れても良いのですが、中を覗かなくてもカードの有無や種類が確認でき、出し入れもスマートです。」

kojizoさんのブログはこちら
@kojizoさんをフォローしよう!

 *厚紙でできた拡張ポケットですが、工夫次第で色々な用途に活用できるようですね!

15 11月 2010

ЮКАКОのカイエと旅行の記録

day4: Spain, Madrid
day4: Spain, Madrid

ЮКАКОさんはプレーンのカイエを使って、最近出かけたスペインとポルトガルの旅行を記録しています。

「ページのはじをアドレス帳のようになるよう自分で裁断し、旅行前のプラン、旅行日記、紙類の保存用のノートにしました。・・・

これはマドリッドの一日をコラージュしたノート(写真上)。美術館ばっかりいっていたので、写真がないので、こういう絵を見てきました、みたいな一覧。この日は疲れたので、早々にホテルに戻って、よるはコラージュして過ごした。・・・これは前日のポルト(写真下)。ゴミにならないよう、チケットなどをぺたぺたはっておく。」

ЮКАКОさんのFlickrはこちらこちら
モレスキナリーFlickrグループはこちら

*旅先で手に入れた紙をがしがし貼り込んでみると印象深いステキなページになるんですね!“ゴミになる前に”というのはポイント。・・・

14 11月 2010

「私たちはすぐにハンドライティングを止めるべき?」

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オベリンカレッジ准教授Anne Trubekは「ハンドライティング(手書き)の消滅」について記事を書いています。

「・・・ハンドライティングが時代から消えるまでには長い時間がかかるでしょう。歴史を振り返ってみると、紀元前1600年までにシュメール語を話す人々はいなくなり、アッカド人によってシュメール語の筆記体系はそのまま活かされることになります。その後1000年、紀元前600年までにシュメール語の筆記も完全に消滅しました。革命的なギリシア人でさえも、その体系を変えるのに長い時間を要しています。ギリシア人がアルファベットを発明してからは全く変化が見られず、その後400年もの間、同じ会話の文化が続きました。これらの歴史から、ハンドライティングがすぐに消滅してしまうことはないと考えられますが、その時は必ずやってきます。」

全文読もう!こちらへ(英語)
(via Neatorama

*ハンドライティングが消滅に向かっているのかどうか・・・ノートブック愛好家の私たちにはたいへん興味深い意見ではないでしょうか?

13 11月 2010

タカヤの「クリスマス・モレスキンに参加しませんか?」

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11月2日、札幌はCAFEサーハビーより、モレスキンが旅を始めたそうです!いったい何が起きているのでしょうか?タカヤさんに聞いてみましょう・・・

「札幌発モレスキンカウボーイの年末新企画「クリスマス・モレスキン」を企画しました。札幌発でモレスキンが、クリスマスシーズンの間各地に出かけます。「旅をするモレスキン」に「クリスマスのこと」を書き留めてみませんか?これからたくさんの方がこのノートにクリスマスのことを書きます。みんなで「クリスマス・ブック」を作りませんか?」

タカヤさんの「クリスマス・モレスキン」詳細はこちら
タカヤさんの以前の記事はこちら

*「旅」のシンボルでもあるモレスキン・・・黒いノートブックを通じて様々な交流が生まれますように!

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