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2010年12月5日

神尾聡一郎の分厚いファーストノートブック

i can't close it

この分厚いスクエアードノートブックを見て、どうやって使っていたのか聞かずにはいられませんでした!神尾聡一郎さんのモレスキンノートブックの使い方です。

「写真にあるのは、何でも書くMoleskineなんですね。仕事で得た知識、ミーティングの内容、出かけた場所、その日にしたこと、思ったこと、体調、to-do、うれしかったこと、悲しかったこと、血液検査の結果、大便の回数と様子、とにかく書きたいと思ったことは何でも書きます。手元でいつでも読めるようにしておきたいと思った資料は貼り付けます。webで見かけた情報も、必要だと思ったら印刷して貼り付けます(貼り付けるまでもないと思ったらEvernoteに放り込んでいます)。このMoleskineが分厚いのはそういう理由からです。

ただ、ユビキタス・キャプチャーをしている、という気はありません。私の場合は、ユビキタス・キャプチャーを心がけると強迫観念に近いものが生まれて、忙しくて書けなかったりすると自分を責め始めてしまい、書くことがつまらなくなるので、ただ「何でも書く」という位置づけにとどめています。」

神尾さんのブログはこちら
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*今夜は大阪で神尾さん主催関西モレスキンミーティングが開催されます!どんなミーティングになるのでしょうか、興味津々です!

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