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2010年12月11日

Keitaのモレスキンルールドラージの魅力

Keita1
Keita2

Keitaさんが二年間愛用してきたモレスキンのルールドノートブック、大きな背割れは使い込まれた証です・・・

「長年愛用しているモレスキン の背表紙が破れてきたので、会社に余っていた製本テープを使って補強してみました。見るも無残な破れ方。・・・一番最初の書き込みが2008/12/17なので、ちょうど二年前ですね。リーガルパッドやらevernoteやらに浮気したりもしましたが、やっぱりモレスキンがしっくりきます。・・・

僕の用途は商談や打ち合わせ、作業時のメモ(箇条書き)が大半です。プレーンは自由度が高すぎて使い辛い。スクェアは罫線が煩すぎて微妙。その点ルールドは箇条書きと相性もいいですし、文章も書きやすい。今の使い方が大きく変わらない限りルールドを使い続けそうです。・・・

今回補強したモレスキン、実はあと数頁しか残っていません。近いうちに新しいモレスキンに切り替えないといけないのですが、なんだか楽しみやら寂しいやら。複雑な心境です。単なるノートなんですけどね。でもノートじゃないんですよ。「モレスキン」なんですよね。・・・」

Keitaさんのブログはこちら
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*その複雑な心境、モレスキンファンのみなさんなら痛いほど分かるのではないでしょうか?

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