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2011年5月26日

hammerの小さな手帳にして良かったこと

システム手帳からポケットサイズのモレスキンノートブックに変えて半年、手帳マニアのhammerさんは自身のブログに気付いたことをまとめています。

「・・・分厚いシステム手帳から薄くて小さな手帳に変えた第一の理由が、やはり重さ。それと鞄の中での納まり。手帳のサイズはバイブルサイズですが、私の手帳は ジップタイプだった為、ちょっとしたポーチくらいの大きさがありました。さすがにこれだけ大きいとそれなりの重さになります。そもそも、ジップタイプのリ ング径の大きなシステム手帳を使っている理由が、たくさんのリフィルを綴じられることですから、薄くする努力も通常はしません。長年使ってきたシステム手帳でしたが、とうとうその重さが苦痛になってしまいました。

言うまでもありませんが、ポケットサイズのモレスキンにすることで、手帳の存在感はいい意味でなくなりました。前はパソコンと書類と手帳をうまく配置してしまわないとうまく鞄に納まりませんでしたが、今は鞄にぽいっと放り込むこと ができます。それがいいかどうかは別として、それだけ携帯性がよくなったという事です。ポケットサイズはスーツの内ポケットにも入ります。小さくしてよ かった事の第一は当然携帯性の向上です。

次によくなったのはメモする機会が増えたという事。これも携帯性の向上に関係することなのですが、社内でも客先でも手帳が小さくなって取り出しやすくなった分、書き込む機会も増えました。・・・」

全文読もう!hammerさんのブログはこちら

*「携帯性が書く頻度につながっている」・・・モレスキンノートブックを使うとペンが進むと感じる大きな理由のひとつではないでしょうか。

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