Nomadicdodoのソフトカバーのモレスキンをチノパンのポケットに詰め込んで
モレスキンと言えばハードカバー!と思っている方も多いと思いますが、実はソフトカバーのモレスキンをこよなく愛する人たちもたくさんいます。今日は、Nomadicdodoさんにソフトカバーのモレスキンの魅力を聞かせてもらいましょう・・・
「一年くらいでしょうか、愛用していたモレスキンでのユビキタスキャプチャーをストップして、B5サイズのリングタイプのノートを利用して仕事をこな していました。複数のプロジェクト、日々押し寄せる細々とした雑務的な仕事をB5ノートに中途半端にキレイにまとめて、何とか乗り切っていました。メモともまとめともつかない中途半端なノート。他人にデータを提示する必要があるプロジェクトに関してはパワーポイント辺りでサクサクっとスライ ドとして纏めてしまうので、ノートは文字通りそのまま「中途半端」なまま。纏まっていない大きなサイズのノートほど、使い勝手が悪いものはありません。結局、かつて愛用していたスクエアードな方眼モレスキン・ポケットサイズに戻りました。もちろん、手に最高に馴染むソフトカバーのモレスキン。
無造作にチノパンのヒップポケットに突っ込み、都度必要になったら取り出し、書きなぐり気味にメモして・・・。決して安くはないモレスキンですが、気にせずガシガシ使い倒しています。必要な事柄は全てモレスキン一冊に。もう手放せないですね。・・・」
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*ソフトカバーはヒップポケットに入れても見事にフィットするので男性のみなさんには特に人気のようです。使い古されたソフトカバーの風合いもたまりませんね!













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