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2012年2月15日

石原直紀の「書く」を生活に取り入れてみること

石原直紀さんはポケットサイズの赤いスケジュール+ノートを今年のプライベート用の手帳に選んだそうです。「書く」ことを生活に取り入れてみたところ、色々な気付きがあったようです。

「・・・予定を管理するというよりは気づいた時に振り返っては考えたことを書き綴る、日記的な使い方をしています。そんな「考える、言葉にする、紙に書く」という一連の動作を生活に取り入れてみると、なんだかいい感じです。

1つ気づいたのが、ただ思うがままに書き殴った言葉は見にくくて(醜くて)、自分のなかでハラオチしたすっきりとした言葉はやはり紙にのせたときにも美しく映るのだということ。“Less is more” – あらゆるものごとの本質を捉えた言葉だな、と最近よく感じます。そうありたいものです。」

石原さんのブログはこちら
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*考える、言葉にする、紙に書く・・・ノートを生活に取り入れると、そういう静かで良い時間が生まれるのですね。

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