風能奈々のドローイングとプレーンノートブック
見開き1ページにびっしり描かれたドローイング、すごいですね!さらに、ドローイングは何ページにも渡り続いているのです!・・・今日は、このモレスキンノートブックのオーナーである風能奈々さんのインタビューしましたので紹介します。
1. あなたは何をしている人ですか?
美術作家です。今年の四月に東京の小山登美夫ギャラリー(清澄)で個展します。
2. 使っているモレスキンの種類は何ですか?どのように使っていますか?
プレーンノートのラージサイズ 無地 黄緑の帯のものです。毎日のドローイングにつかっています。
3.モレスキンはいつ頃から使っていますか?出会ったきっかけを教えて下さい。
大学院二回生になったばかりの4月、友人がつかっているのをみて気になってつかいはじめました。1日1見開きのドローイングを日課にしてから5年間経ちました。ノートは(現在)16冊目です。
4.写真のドローイングはペン1本で描かれているのですか?見開き1ページの絵を描くのにどれくらいの時間がかかりますか?
はじめから一貫して油性のボールペンのみで描いています。1時間から2時間ほどで見開き1ページが完成します。
風能奈々さんのプロフィールは小山登美夫ギャラリーへ
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*並んだモレスキンノートブックの淵が、ボールペンで真っ黒になっている様子に圧倒されますね。モレスキンノートブックと創作活動がこんなにも生活の一部になっていることに感動しました!















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