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2012年10月22日

不二子の黒い1冊目、それから赤い2冊目

九州に暮らす不二子さんは、クリスマスモレスキンに憧れてモレスキンノートブックを手にし、旅ノートとして、コラージュ帖として、スクラップブックとして、自由な用途にページを使っているのだそうです。この度、初めての1冊を使い終えたそうで、その分厚さを堪能しながらモレスキンノートブックについて語ってくれました。

「・・・厚紙やマスキングテープ、シール、写真、折り紙はもちろんのこと、手芸用のレースやボタンまでようペタペタしたなぁと。モレスキンと言えば、そのノート自体にスポットが当てられることが多いんじゃないかと思いますが、個人的にはこれだけ厚みがでても伸びずにきっちり抑えてくれてたゴムバンドにもスポットをあててほしい・・・!大雑把なあたしが適当に扱っても、バッジとかをガシガシつけても大丈夫!きっと1つ1つのパーツが本当に細かくチェックされて改良に改良を重ねて作られたノートなんでしょうね。

昔からあるモレスキンに対するイメージと、、そのお値段からどうしても特別扱いしてしまうけど、1冊位そんなノートがあってもいいかな、と思えるのはふと目にしたときにペラペラとめくりたくなるから。普段使い終わった手帖やノートを見返すことってあんまりないんだけど、モレスキンは振り返りたくなるノートなんじゃないかな、ってね。新しいモレスキンと比べてみました。・・・」

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*赤いモレスキンの表紙にデコレーションされたハートが花のアレンジメントのようで美しいですね!・・・みなさんの新旧2冊のノートも見比べて、ぜひモレスキナリーに見せて下さいね。

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