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2012年12月18日

西田稔彦のモレスキンダイアリーが最も魅力的になる時


今年も残すところ後2週間。西田稔彦さんが1年間使ってきたソフトカバーのモレスキンダイアリーは、ページの膨らみ、表紙の馴染み、風合いなど、その味わいが最高の状態になりました。

「今年も、 年末になってきました。沖縄は、12月も中盤になって、やっと寒さを感じるくらいの気候なので、季節感がおかしくなります。。今年も手帳は、モレスキンポケット。なんだかんだと5冊目。なかなか飽きないです。来年もこのタイプの手帳です。この時期になると、馴染んできていい風合いになりますが、もうすぐ手放さないといけなくなるのが、ちょっと惜しいです。この風合いになるのが、楽しみで使っている感じがします。・・・」

西田さんのブログはこちら
西田さんの以前の記事はこちら

*しっかり使い込んだ人だけが見ることができる、モレスキンダイアリーの最も魅力的な一面です・・・本当に手放すのが惜しいですね。

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