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2013年4月17日

akipponnのモレスキンハードカバーからカイエノートブックへ

ライフスタイルが変わると、持ち歩きや使い勝手の良いノートブックの種類も変わってくるかもしれません。愛用してきたハードカバーが重荷になってしまったり、ポケットサイズからラージサイズに変えた途端にペンが走りはじめたり・・・。今日は、akipponnさんの経験に学びたいと思います!

「この冬、オーストリアに滞在していた時に、日々のメモを書くノートを探していて、モレスキンの薄手のノートを購入しました。これが思った以上によい感じ。これまで何度も硬い表紙にゴムバンドがついた定番ノートを使ったことはあったのですが、どうもしっくりこない。軽さを選んで小さいものを選ぶとどうもノートの面積が足りず使わなくなり、ノートの面積を選んで大きいのにすると大きすぎて持ち運ばなくなる。ただ、丁寧な作りで丈夫なのは好きだったんですよね。で、何度となく使っては続かずを繰り返していました。

今回思い切って定番とはちょっと違う薄手のノートを買ってみたところ、持ち運びにもノートをとるのにも理想的な大きさで、とても快適に使っています。当初気になった丈夫さも全然問題なく、リュックに入れて2ヶ月ほど持ち歩いていますが、よい状態を保っています。ノートのページのうしろ 1/3 にはミシンメが入っていてノートがばらばらになることなくページを切り取れたり、裏表紙の内側にメモや写真を入れられるポケットがついていたり、細かい気遣いもさすがモレスキン。・・・」

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*私も以前はハードカバータイプに拘りを持っていましたが、今では色々な種類のモレスキンを用途によって使い分けています。あのクリーム色のページの書き心地はカイエでもヴォランでも健在なので、自分のスタイルに合うタイプを探してみて下さいね!・・・ところで、akipponnさんの記事の余談も面白かったですよ!

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