アーカイブ

search

community info info info

« | メイン | »

2014年11月11日

watermanの「モノ」から始まるコミュニケーションについて

Moleskine_Book-light_Reading

ビジネスパーソンにとって「覚えてもらう」ための努力は欠かせないものですが、どうやったら、自分のことをビジネス戦力としてぱっと思い出してもらえるでしょうか?・・・今日は、watermanさんのケースを紹介したいと思います!

「覚えてもらう」ことは、ビジネスではとても大切です。名刺の重要性を今さら語るつもりもありませんが、名刺は自分を覚えてもらうためのツールの代表格。・・・でも、名刺も万能ではありません。名刺のほかに、何があるのか?観察してみると、私の周囲でも印象に残るアイテムを「戦略的に」持っている人がいました。オリジナルのノート、革のクリアケース、手作りの手帳やカフスボタン、デザインが面白い付箋。思わず、「ちょっと見せて」「それ、何?」と言いたくなるような。相手にそう言わせたら、もう勝ちです。

私は万年筆を日々使っているので、その話になることも多いのですが、オリジナルで作った革の財布だったり、ココナラ(coconala.com)がプレゼントしてくれた名刺のほうが印象に残るようです。ただ、それよりも効果的なツールあったりします。それが「モレスキン(MOLESKINE)ブックライト」。

手帳に挟んでいたり、充電がてらMacBook AirのUSBポートに差し込んでいたりすると、高確率で「何?」と聞かれました。「これは使える!」と、ブックライトから好きな本の話に広げて、自分の仕事への想いや考え、好みを知ってもらい。そう、スマートなやり方ではないです。ただ、戦略的に、効果的に「モノ」を使うのは、重要な戦略だと実感しています。・・・」

watermanさんのブログ
@by_watermanをフォローしよう!

*MOLESKINEのブックライトは、2つのLEDが目のように光るキュートなアイテムなので、「これ何?」と聞いてしまう人の気持ち分かります。・・・コミュニケーションのきっかけをつかむために色々な工夫ができそうですね!

Print it in Moleskine MSK format

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
url trackback

watermanの「モノ」から始まるコミュニケーションについてを参照しているブログ:

コメント

フィード コメントフィードを購読すればディスカッションを追いかけることができます。

コメントを投稿

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

from moleskine