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04 7月 2011

Tamioo日記



現在ロサンゼルスに暮らすTamiooさんは、2000年より南米、アジア、東欧諸国を旅してきました。これまでの旅のお供をしたモレスキンノートブックは、Tamiooさんの旅の思い出でびっしり埋め尽くされています。ページにうねる文字列、大胆に貼り込まれた紙切れ、これは大迫力の旅日記です!

「モレスキンの手帳を持ってアジアの国々を旅しました。細いペンを使い、極小の文字と、イラスト、切符などを貼り付けて、貴重な旅の日々の記録を残しました。旅の楽しさが伝わると嬉しいです。」

Tamiooさんのサイトはこちら
TamiooさんのmyMoleskineギャラリーはこちら

*これらの旅日記は自費出版で数冊の本にまとめられています。レアな体験の数々を聞かせてもらえそうですね!

15 2月 2011

日経ビジネスアソシエ:モレスキナリーフレンド9名が登場!

2月15日に発売の雑誌「日経ビジネスアソシエ 2011年3月1日号」のノート術特集では、モレスキナリーフレンド9名にモレスキンの使い方を紹介して頂きました。きっとこれからモレスキンを使うみなさんの素晴らしいインスピレーションになるはずです!素晴らしいページで参加して下さったモレスキナリーフレンドのみなさん、本当にありがとう!

コバヤシヨシノリ(Flickr
sazanami(@sazanami_jp
田中草樹(HP
chii_nakanaka(@chii_nakanaka
DON(以前の記事
ハヤテノコウジ(@hayatenokouji
mameto3(以前の記事
Ryoma3 (@Ryoma3
渡辺(@tkhr3

日経ビジネスアソシエ公式サイトはこちら
@nikkei_associeをフォローしよう!

【編集の小田さん、ありがとう!】

12 2月 2011

美崎栄一郎『[書類・手帳・ノート・ノマド]の文具術』

「どんな」道具を「どう」使うかで、仕事の処理スピードがアップしたり、ビジネスにおける新たな可能性が開ける・・・本書では、「文房具」をプロフェッショナルの仕事道具と捉え、厳選した文房具の実用例を一挙に紹介しています。著者の美崎栄一郎さんは、プロフェッショナルなみなさんの文房具にまつわる情報交換を呼びかけています。興味のある人はmixiコミュ文房具朝食会、ツイッター#bungubonを訪ねてみてはいかがでしょうか。

「・・・モレスキンには最初から拡張ポケットが付いていたり、スクラップして膨らんでも十分留められるゴムバンドが付いていたりと機能性は極めて高く、オイルクロス地の表紙が醸し出す高級感は格別です。・・・(本文より)」

美崎さんの公式サイトはこちら
美崎さんの以前の記事はこちら

04 12月 2010

奥野宣之『人生は1冊のノートにまとめなさい』

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『モレスキン「伝説のノート」活用術』の編集者である市川有人さんが新しく編集した書籍『人生は1冊のノートにまとめなさい』が出来上がりました!本書のテーマは「ライフログ」。人生や日々をノートに記録していくことが未来の自分にどう影響していくか、著者の奥野宣之さんが書いています。ライフログをつけるのにぴったりのノートとして、モレスキンのポケットサイズとラージサイズのノートブック、リポーター、デイリーダイアリー、シティーノートブック、パッションジャーナルなども紹介されています。

奥野宣之さんのブログはこちら
市川さんの以前の記事はこちら

*人生をノートに書いていくと私たちにどんな変化が起きるでしょうか・・・その経験をぜひモレスキナリーに聞かせて下さい!

09 9月 2010

『モレスキン「伝説のノート」活用術』明日書店に並びます!

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「「モレスキンノートをどうやって使ったらいいだろう?」という方にぜひ読んで頂けたらと思い、堀正岳さんと共著でこの本を書きました。みなさんが“自分だけ”のモレスキンノートに出会えることを心から願っております。素晴らしいモレスキンライフを! ーYOKO」

『モレスキン「伝説のノート」活用術』オフィシャルサイトはこちら
関連記事はこちら

*ご協力頂いたモレスキナリーフレンドのみなさん、本当に心から感謝しています!

30 8月 2010

荒井康成のレシピブック

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『ずっと使いたい世界の料理道具』(株式会社産業編集センター)の著者、荒井康成さんはモレスキンの大ファンです。リポーターやパッションのレシピジャーナルに料理レシピを記録しています。

「Folioシリーズ、ダイアリーなども仕事で愛用しているのですが、リポーター手帳、レシピジャーナルは毎日の「食」献立に大活躍しています。私の家は共働きで、私が自宅兼事務所という事もあり、私が平日主夫で、妻が土日主婦という体制になっています。二人共に、食べること、作ることは大好きですが、現在はネットやレシピ本からありとあらゆる「食」の情報が得られます。

始めは思い思い好きなレシピ情報等をリポーター手帳の書き込んで行き、幾度となく料理を作っていくと、「この食事はカロリーや塩分が高いな…。」とか「このレシピだと、食費がいくらかかる…。」など自分たちに合った「食生活」を発見する事ができました。

また、友人達を招いた際にでも、リポーター手帳にあらゆるレシピを書き込んでいたおかげであたふたすることもなく、且つ「このレシピとあのレシピを組み合わせると良いかも?」といった、新しい発見も見つける事ができました。その都度携帯やPCなどでレシピを見ながら作るのも良いですが、モレスキンに書き込んで行く事で、「自分達の食生活」や「その家の食の歴史」として、次世代にも遺せる事が嬉しいです。」

荒井康成さんのサイトはこちら

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モレスキン本に荒井康成さんのレシピブックにご登場頂いています・・・ずっと遺したい私だけの味をモレスキンノートに記録していけると素敵ですね!

05 8月 2010

堀正岳・中牟田洋子『モレスキン「伝説のノート」活用術』刊行決定

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いつもモレスキナリーを読んで頂いてありがとうございます。今日はモレスキンファンのみなさんにご報告です。この度、私は堀正岳さんと共著で『モレスキン「伝説のノート」活用術』という本を出版することになりました。

モレスキナリーを更新する中で「モレスキンをどうやったら使いこなせますか?」という質問を多く耳にしました。本書では、ライフハックや仕事術に詳しい堀さんとタッグを組んでこの質問の答えを探求し、仕事でも生活でもあらゆるシーンで活用できるモレスキンの使い方をまとめました。

堀正岳さんはライフハックや仕事術をテーマとしたブログLifehacking.jpの管理人であると同時に、モレスキンの大ファンでもあります。モレスキナリーではこれまでも堀さんの記事を度々ご紹介してきました。

さらに、本書の制作には多くのモレスキナリーフレンドのみなさんにご協力頂いているんですよ!ご協力頂いたみなさんは、後日改めてご紹介します。

モレスキナリーは毎日モレスキンの話をしていますが、どれだけ語っても話題が尽きることはありません。デジタルの時代にありながら、クリーム色の白紙に惹かれるのはどうしてなのか。モレスキンのいちファンとして、本書で語り尽くしたいと思います!どうぞご期待下さい!
 
堀正岳さんのツイッター:@mehori
中牟田洋子(YOKO)のツイッター:@YOKOnotes
 

Yoko_cafe

29 6月 2010

HIROのモレスキン生活とアイディア成熟期間について

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HIROさんがモレスキンを使い始めるようになったのは、二冊の本がきっかけでした・・・

「・・・まず、モレスキン生活(私の造語)とは、ただモレスキンを持ち歩き、気になったことや思いついたことをモレスキンにメモすることを日々の生活の中で実践することです!では、なんで私HIROモレスキン生活を実施するようになったかと言うと、一冊の本との出会いがきっかけでした!それが嶋浩一郎さん著「嶋浩一郎のアイデアの作り方」です!・・・

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そして、もう一冊私のモレスキン生活に磨きをかけてくれた本を紹介したいと思います!外山滋比古さん著「思考の整理学」です!

この二つの本に共通する点は、やはりメモをする重要性もそうなんですが、「忘却の重要性」!!言葉は違いますが、嶋さんの本では集めたメモは一定期間放置しておき、その後冷静になったときその内容を見て感動できるものをピックアップするということを言っていますし、外山さんもやはり一定期間放置して、アイデアが熟成されるのを待つ重要性を主張しておられます!

私も最近は熟成期間を置こうと思いあえてモレスキンの手帳を持ち歩かず、二週間ぐらい過ごしてみている最中です!・・・」

つづきを読もう!HIROさんのブログはこちら

*新鮮なインスピレーションのために、あえてモレスキンを置いてみる・・・これはなかなか興味深いアイディアですね。

11 6月 2010

中谷健一『「どこでもオフィス」仕事術』

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ビジネスパーソンたちはより多くのインスピレーションを求めて街を放浪するようになりました。場所にしばられない自由な働き方を選ぶ人のために書かれたノマドワーキング実践法です。書籍の中では、ノマドワーキングの三大基本ツールのひとつとしてモレスキンノートブックが紹介されています。

『「どこでもオフィス」仕事術』オフィシャルサイトはこちら

*中谷さんはフォリオのA4サイズを縦に使うのがお気に入りのようですね・・・!

01 5月 2010

『ヘミングウェイの流儀 Hemingway’s Favorites』

Media

「小説は作るものであり、自分が作り出すものは経験に根ざしている。
真の小説は、自分が知っていること、見たもの、身につけたもののすべてから
書かなけれ ばならないのだ。」(アーネスト・ヘミングウェイ)

昨年はチャトウィン作品の復刻に大注目でしたが、今年は、『ヘミングウェイの流儀 Hemingway's Favorites』を手に取ってみませんか?

「日本ヘミングウェイ協会会長今村楯夫氏・ライター山口淳氏著書による『ヘミングウェイの流儀』(日本経済新聞出版社)が発売となりました。文豪ヘミングウェイの残された1万点以上の写真、数百枚の領収書、手紙、伝記、作品等を吟味した上で、ヘミングウェイが私生活で身につけたもの、愛用した ものを取り上げていて、そのひとつとして、 ヘミングウェイ愛用の黒いノートブックについても、彼の本棚に並ぶノートの写真とともに紹介されています。

来年2011年はヘミングウェイが亡くなって、50周忌。服装にもモノにも独自のこだわりを持っていたという、これまで知られていなかったヘミングウェイ の一面を浮き彫りにする本書は、アニバーサリー前夜の読み物としても、注目の一冊です。・・・」

本の詳細はこちら

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