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15 1月 2018

文月郁葉の歌集&句集の書写ノート

2018年の新しいページはどのように始まりましたか?今年はどんな物語がページを埋め尽くすでしょうか?

まだ使い方を考えているよ、という人がいたら、文月郁葉さんのノートブックにヒントがありそうですよ。“言葉の芸術”で埋め尽くされたページは迫力大です!

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「 #2017手帳お気に入りページ
手帳(ノート):モレスキン ハードカバーポケットサイズ黒

歌集&句集の書写ノートなんですが、まぁ今年書き写したページということで。読みながらただひたすら『良い……格好良い……』となりながら書き写したページです。工夫はないけど執念ならある。」

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文月郁葉さんの以前の記事

*自分が好きな歌だけが載っている、特別な本が完成です!文月さんに習って、私たちも好きな言葉をノートブックに集めてみませんか?

03 1月 2018

午前4時の2018年も頼んだぞモレスキン!

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午前4時さんが2017年に使っていたデイリーダイアリーは、365日の記憶をたっぷり詰め込んで、こんなに大きく育ちました!

「重いなとは思っていたけれどもうとうとう日記帳が700gにまで膨れ上がってしまった」

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「というわけで来年も頼んだぞモレスキン」

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*イタリア旅行でモレスキンに出会ったという午前4時さん、モレスキンダイアリーは今年で6冊目になるそうです。私も午前4時さんとまさに同じ気持ちです……「今年もよろしく、マイモレスキン!」

26 12月 2017

アーバンスケッチャー sinizzio が描く東京の街

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街角で熱心に絵を描く“アーバンスケッチャー”を見かけたことはありますか?アーバンスケッチャーたちのコミュニティーは世界中に広がっており、彼らはそれぞれの視点で、その瞬間に捉えた街の風景を切り取ります。

海外ではよく見かけるアーバンスケッチャーですが、日本ではどこにいるのかしら?……そんなことを考えていたところ、sinizzio さんに出会うことができました!

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「週末のアーバンスケッチャーズの集まり楽しかった。モレスキン最後の3ページ。メンバーのスケッチは最後のページに無理矢理詰め込んだ(笑)」

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*2017年の暮れ、sinizzio さんが見つめた新宿御苑の景色を、知っている人も多いのではないでしょうか?一人でスケッチをしている人がいたら、sinizzio さんにぜひ声をかけてみてくださいね 🙂

24 12月 2017

minnyとクリスマスツリーの詩

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Image by minny(minnyさんの以前の記事へ)

『クリスマスツリー』

見あげれば
枯れ枝にちりばめられた
夜空の星星

貧しく悲しむ子どもたちに
クリスマスツリーは
お外にあるよと

きみのためにあるよと

作:高畑耕治(詩人、1963-)

*世界中の人々の心が平和でありますように……メリークリスマス!

26 11月 2017

MOLESKINE が発信するデジタルマガジン「The Fold」が創刊

TheFold

モレスキンが創刊した新しいデジタルマガジンを知っていますか?英語のコンテンツのみですが、クリエイティブな人たちの物語が数多く掲載されている美しいウェブサイトです。ぜひ一度訪ねてみてください。

The Fold は、フェミニストな女性であることの貢献、重要性、価値についてフォーカスした、“不確かな時代”に生きる女性のためのデジタルマガジンです。The Fold は、Amanda Carter Gomes(アマンダ・カーター・ゴメス)と女性を代表するライターやクリエイターのグループが共同で創刊・編集しており、常に進化しつづけ、変化を受け入れ、何歳になっても革命を起こす自信を持った人たちに注目しています。The Fold では、アーツ&カルチャー、人との関わり、健康、母性、お金、パーソナルスタイル、政治といったテーマを用意し、博識な女性になることに関連するあらゆる問題をとりあげています。」

The Fold はこちらへ
https://thefoldmag.com/

20 10月 2017

Peter Lutov の最初の1ページ

新品のモレスキンノートブックを開き最初のページを埋める時には、いつも特別な気持ちが湧いてきます。無限に広がる真っさらなぺージに緊張する人もいると思いますが、その程良い緊張感と情熱が、大傑作を生み出すこともあるようです。

こちらはロシアに暮らす Peter Lutov さんの最初の1ページです。

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「僕の3冊目のモレスキンの最初のスケッチです」

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18 10月 2017

myMoleskineより:アイデアを入れておくデニムのポケット

小さなノートブックをいつも肌身離さず持ち歩き、インスピレーションを忘れてしまう前にさっと書き留める…… これは、モレスキンファンの私たちがいつも大切にしている習慣ですね。このノートブックのあるライフスタイルに敬意を表して、myMoleskine では、デニムのポケットにスタンバイしているモレスキンノートブックの姿を撮影するクリエイティビティ・チャレンジを開催中です!

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image by Silvia Trenta from myMoleskine

「…今回のクリエイティビティ・チャレンジでは、あなたのノートブックがジーンズのポケットに入っている様子を見せてもらいたいと思います。ノートブックは、開いていても、閉じていても、新しくても、使い古していても、ダイアリーでも、スケッチブックでも、なんでも構いません。真っさらなページをさっと取り出せるようにポケットにスタンバイさせておくことの大切さを改めて噛み締めましょう!

また、歴史ある《デニム》からクリエイティブなヒントをもらいましょう。この素晴らしい生地は、適合、探検、冒険、自己表現を経て、私たちのライフスタイルを決定づける着心地の良いものとなりました。

デニムジャケットのフロントポケットや、ダメージショートパンツ、サロペットのバックポケットなどに好きなノートブックを合わせてみるのもいいですね。あなたのモレスキンノートブックをポケットに入れて写真に撮り、 #M_Denim のタグを付けて myMoleskine にアップロードしてください。

myMoleskine メンバーより選ばれた上位 3 名の中から 1 名を優勝者に決定します。優勝者には、限定版「デニム」ノートブック 1 冊を含むモレスキンアイテムが詰まったスペシャルボックスをお贈りします。応募締め切りは 2017年10月23日(土)です。どうぞお忘れなく!」

M_Denim チャレンジの詳細はこちら

*クリエイティビティ・チャレンジに参加するには myMoleskine アカウントの登録が必要です。アカウント登録の詳細はこちらへどうぞ!

10 10月 2017

yumiの紳士とアヒルが旅する世界

「最近のモレスキンまとめ。1回で2枚消費するから早めに新しいモレスキン用意しなきゃ」

東京で絵を描いているyumiさんの作品には、いつも紳士とアヒルが登場します。今日は、yumiさんがモレスキンノートブックに創造する美しい世界をお楽しみください……!

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「大切なものを貯め込んでいたら、すごく重たくなっちゃった」

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「遠い遠い夕焼け」

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yumiさんのサイトはこちら

*みなさんのノートブックにはどんな物語が綴られていますか?ページをめくると現れる架空の景色を、モレスキナリーにぜひ見せてください。

29 8月 2017

限定版「ザ・ローリング・ストーンズ」の物語

”リップス&タン”と呼ばれるこのロゴは、世界中で最もアイコニックなロゴのひとつです。これは伝説的ロックバンド ローリング・ストーンズのフロントマンであるミック・ジャガーとグループが体現するスピリット –– 反抗的、象徴的、スキャンダラス、そして間違いなくロックンロールであること –– を表現したものです。ローリング・ストーンズが1971年にリリースしたアルバム『スティッキー・フィンガーズ』に初めて登場したこのロゴが、モレスキンの新しいノートブックの表紙に登場しました。

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4種類のノートブックの表紙には、ミック・ジャガーの豪華なワードローブにインスピレーションを得て、デニム、ベルベット、シルク、モレスキン製PUレザーを使用しています。良い音楽が私たちの感覚を刺激するように、手触りの良いファブリックは、型にはまらない自由な発想を引き出し、私たちの限界を押し広げ、人と違うということに勇気を与えてくれるでしょう。

限定版『ザ・ローリング・ストーンズ』は、今も昔も魅了される偉大なロックバンドへのトリビュートです。ローリング・ストーンズは、この音楽ジャンルにおけるルックス、姿勢、サウンドを定義づけ、時代と共に進化し続ける生きる伝説なのです。

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限定版『ザ・ローリング・ストーンズ』は、音楽をテーマにしたモレスキンノートブックシリーズの最新コレクションとなります。音楽ジャンルを再定義し、音楽だけでなくライフスタイル全体を象徴する存在となったグループの功績を讃えています。

moleskine.comより

24 8月 2017

らふぁのインスピレーション:ボルト選手とコーチの物語

ウサイン・ボルト選手のラストランということもあり、今年の世界陸上は盛り上がりましたね!寝不足になった人も多いのではないでしょうか。らふぁさんは、モレスキンノートブックに新聞記事の感想をまとめているのですが、最近、ボルト選手に関する記事にインスピレーションを得たそうです。

「ボルトのコーチへの感謝の一文が目にとまり、思考してみる。このコーチへのセリフから、指導者に大切なものをいくつか感じることができた。」

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2017年8月15日(火)のページより:
“このボルトのコーチとのエピソードから見えてくる大切なことは『あきらめず相手を尊重して根気強く関わる』ということだ。ボルトが10歳の頃から指導してもらったグレン・ミルズコーチの素晴らしさは、憶測だが単に技術的なことだけではないだろう。…”

@rafatczをフォローしよう!Twitter
らふぁさんの以前の記事

*同じ記事を読んでも、どの一文に心動かされ、どんなことを考えるかは人それぞれ。自分だけの《思考の記録》をノートブックに書き残しておくのはとても有意義ですね!

from moleskine