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28 9月 2016

Loredana Micuが描くブラチスラヴァのスカイライン

loredanamicu1

ルーマニアに暮らすLoredana Micuさんは、旅行でスロバキアの首都ブラチスラヴァを訪れました。シティーミュージアムから臨む360度のパノラマビューには、聖マルティン教会、ブラティスラヴァ城、展望タワーなど街のシンボルが全て写り込んでいます。

LoredanaさんのmyMoleskine
Loredanaさんの以前の記事

loredanamicu

*中世の面影を残す中欧の街並みは素晴らしいでしょうね。その感動をLoredanaさんのようにノートブックに描き残すことができたら…憧れの旅のスタイルです!

22 8月 2016

Mattias Adolfssonの機内食

目的地に着くまでの移動もまた旅の楽しい時間。ロングフライト中は、観光地の勉強をしたり、読みたかった本を読破したり、新作映画を観たりと、なにかと有意義に過ごすことができます。そしてユニークな機内食にも期待大・・・

MattiasAdolfsson

Mattias Adolfssonさんのフライトでは、機内食にかなり珍しい食べ物が出てきたようですね!…これは食べ甲斐があります 😉

MattiasさんのmyMoleskine
Mattiasさんの以前の記事

04 8月 2016

meliが出会った人たちのこと

meli

meliさんは自転車でサンフランシスコの街を走り回る、好奇心旺盛なデザイナーです。彼女は出かけた場所で出会った人たちのことをモレスキンのデイリーダイアリーにスケッチしています。

「幸運なことに、今年はミュージックライブにいくつも行くことができ、新しい所にもたくさん出かけて、素敵な表情の人たちに囲まれていました 🙂 私のデイリーダイアリーは、ペンかマーカーと一緒に、いつも手の届くところにあります。」

meliさんのmyMoleskine

*デイリーダイアリーに描いていけば、その年に出会った人たちの思い出を1冊に詰め込むことができて素敵ですね!オレンジと黒のインクでイメージが統一されていて、とてもかっこいいスケッチだと思いました!

03 8月 2016

クリエイティビティ・チャレンジの新しいお題:「I AM HERE 2017」

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▲ myMoleskineよりTaisabellaさんがインドの村を旅行した際に撮った1枚

「今年の夏休みはどこへ出かけますか?みなさんがどこを旅行するのかとても気になります!そこで、今回のクリエイティビティ・チャレンジでは、みなさんが旅行して一番心に残った場所を共有して下さい。

参加に必要なものは『I AM HERE』のサインのみ。ヴォヤジュールの表紙帯B面にあるラベルを使うか、テンプレートを下記よりダウンロードできます(自分でオリジナルのサインを作ってもいいですね!)。このサインを持って、あなたが訪れたベストスポットで写真を撮り、専用タグをつけてmyMoleskineに投稿して下さい。

  • 〆切:2016年8月31日(水)
  • 専用タグ: #M_IamHere
  • 投稿方法:あなたが訪れたベストスポットで『I AM HERE』のラベルと一緒に写真を撮り、専用タグを付けてmyMoleskineに投稿して下さい。

myMoleskineメンバーより特に多くの投票を得た上位3名の中から、1名の優勝者を決定します。優勝者にはMOLESKINE特製トラベルキットをお贈りします!」

#M_IamHereの投稿一覧
前回のクリエイティビティ・チャレンジのお題はこちら

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「I AM HERE」サインのPDFをダウンロード

02 8月 2016

Avventuristaのトレッキングとスケッチブック

Avventurista

イタリアのモンツァンバーノに暮らすAvventuristaさんは、スケッチブックを片手に山登りするのをこよなく愛する人です。箱の中はAvventuristaさんのスケッチブックで溢れています。

「私はクラフトマンなので手でモノを作るのが大好きです。絵を描いたり、手で文章を書くことも、道すがらその瞬間を切り取るにはとても自然なやり方だと思います。もちろんテクノロジーはとても役に立つものですが、ハンドメイドの味わいは違うんですよね。」

AvventuristaさんのmyMoleskine

*”道すがらノートブックに手で書きながら歩く”・・・私たちもそういうゆったりとした時間を持てるといいですね。

29 7月 2016

moleskine.comより:スパイク・リー監督『She’s Gotta Have It』30周年を祝して

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「スパイク・リー監督の初期作品『She’s Gotta Have It(シーズ・ガッタ・ハヴ・イット)』が公開された1986年当時、彼は世界で最も大胆でクリエイティブなインディーズ監督として喝采をあびていました。この映画の中で、ブルックリンで自由に生きる魅力的な女性ノーラを演じたトレイシー・カミラ・ジョンズはスターとなり、リー監督もまたノーラの求婚者の一人を演じています。自立したコスモポリタンな黒人女性の生き方を描き出す革新的な作品でした。

今回、MOLESKINEは映画『She’s Gotta Have It』の30周年、および映画の再公開を記念して、スパイク・リー監督と共にスペシャルエディション・ノートブックを制作しました。」

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「スパイク・リー監督は、母親 Jacquelynさんの没後40年のトリビュートとして、彼女が大好きだったボールド・ピンクを表紙、ゴムバンド、しおり紐のカラーに選びました。表紙には、ノーラの写真をシルクスクリーンし、見返しには映画の名シーン、リー監督のフィルモグラフィー、キャストやクルーのクレジットをフルカラーでコラージュしています。

『モレスキンノートブックは、カメラやレンズとして、私の映画製作には欠かせないものです。』リー監督は話します。「私の映画が新時代のストーリーテラーや映画製作者のインスピレーションになるよう願っています。そして、彼らには、人生のビジョンを書き留める場所としてモレスキンのようなノートブックを使って欲しいと思います。』」

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「今回のコラボレーションを祝し、ニューヨークではリー監督のインストア・サイン会を開催します:

  • 7月30日(土)3-5pm W.BroadwayにあるMoleskine Storeにて
  • 8月4日(月)7-9pm Union SquareにあるBarnes&Nobleにて

スペシャルエディション・ノートブックは3000コピー限定、シリアルナンバー入り。アメリカのMoleskine Storeとオンラインストアのみの取り扱いです。」

moleskine.comより

*映画ファンには嬉しいコラボレーションですね!日本での取り扱いはありませんが、ニューヨークに出かける予定のある人はぜひチェックしてみてください。

26 7月 2016

Pei Luk Lowのベルンの景色

今年の夏休みはどこへ出かけますか?マレーシアのジョージタウンに暮らすPei Luk Lowさんは、夏休みに妹が暮らすスイスのベルンへ出かけたようです。

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「家族が久しぶりに集まっている中、妹のアパートから景色を描きました。モレスキンの水彩画スケッチブックにペンと水彩を使っています。」

Pei Luk LowさんのmyMoleskine

*私たちもこんな美しい景色に出会えるといいですね!みなさんの夏休みの思い出を聞かせてもらえるのを楽しみにしています 🙂

25 7月 2016

moleskine.comより:世界初の「MOLESKINE CAFÉ」ミラノにオープン

「MOLESKINE CAFÉは、カフェ、アートギャラリー、ショップ、ライブラリーを兼ね備えたモレスキンの新しい形です。現代的なcafé littéraire ー文士たちがたむろし互いにインスピレーションを交換し合うサロンのような場所ーをイメージしており、創造性を刺激するだけでなく、深い思考とくつろぎを与える空間になっています。・・・

MOLESKINE CAFÉは、ミラノ・ブレラ地区の中心に位置するCorso Garibaldi 65にオープンしました。」

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「MOLESKINEはミラノを拠点とするコーヒーロースターSevengramsとパートナーシップを結び、みなさんのテーブルに洗練されたエスプレッソブレンドと、エクストラファインフィルターで淹れたドリップコーヒーをお届けします。CAFÉでは、コーヒー豆をMOLESKINEの特別なパッケージに入れて販売しています。このパッケージに付属しているペーパーバンドのイラストは多くの作家が手がけており、その場所やそこに集う人たちのこと、コーヒー焙煎の歴史など、様々な物語が描かれています。

メニューは、世界中から集めた健康的で豊かなアロマやテイストを融合させることに力を入れており、グルメサンドイッチ、スープ、サラダ、リッチブレクファスト、ブランチセレクションなどを用意しています。」

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「空間は、本質的にクリーンで、ノートブックのページのように中間色を採用したMOLESKINE流のデザインとなりました。この新しいMOLESKINE CAFÉは、コーヒーとカルチャーで会話が弾む刺激的な場所でもありますが、時には深い静寂が流れて、電源を抜き、読書をしたり、物を作ったりするのに最高の場所にもなります。

Milan at Corso Garibaldi 65へぜひお越しください。Facebookページはこちらへ」

moleskine.comより

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*モレスキンファンが訪ねたくなるスポットができましたね!今年の夏にイタリア旅行をする人はいますか?ぜひMOLESKINE CAFÉを訪ねて感想などモレスキナリーにお寄せ下さい!

27 6月 2016

Viola Stefanelloの今年の旅ノート

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Viola Stefanelloさんはチャトウィンの意見に大賛成の様子。このノートブックを失くすことに比べれば、パスポートを失くすことなんて些細なことなのかもしれません・・・

「”パスポートを失くしたところで、それほどうろたえることもない。だがノートを失くしたとなれば、それは一大事だった”と、チャトウィンは言っています。私は8年生で初めて18ヶ月ダイアリーを買って以来、日々の出来事や考えていることをずっと書いてきました。

今年は黒いプレーンノートブックをあるテーマでデコレーションすることにしました。それは私がとても大事にしている「旅」のテーマです。表紙は訪れたことのある街を象徴するシールと、ヴィンテージの外国切手を貼りました。1年はまだ半分しか経っていないのに、ノートブックは写真、チケット、考えごとで破裂しそうです!

ViolaさんのmyMoleskine

10 6月 2016

Bia Watanabeのイパネマビーチの夕暮れ

BiaWatanabe

今日は、日本から遠く離れた南米の夕暮れに思いを馳せてみましょう…。レブロン海岸の向こう側に、有名なドイス・イルモンス(兄弟岩)が浮かび上がって見えます。リオ・デ・ジャネイロに暮らすBia Watanabeさんの水彩画です。

「リオ・デ・ジャネイロのイパネマビーチで景色を描いてきました。お日さまはすぐに沈んでしまうので、急いで行ってきましたよ。」

BiaさんのmyMoleskine

*これは素晴らしい絵ですね。夏の国特有の空気を感じます。いつかブラジルを旅行する日には、ぜひこの場所を訪ねたいと思います!

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